浅草宅から本宅に着いて
まずは父のお墓参り
月命日から数日経ってしまった
日射しジリジリだけど
風は少し秋の気配かな
今月の月命日
父所縁のアイテム
今更ながら木彫り素敵
1989年の阿寒湖でね
父の墓参りに着けている未来なんて想像もできない
前記事の通り
スティックのみ見つからず
ネパールで買い求めた赤い簪で代用
縄ヘア大活躍
こうなっています
長月 お墓参り
親孝行とは
子が自ら発する言葉では無いと思いますが
父が私の最大の理解者だったと感謝するばかり
Instagram

沢山のジュエリー
沢山の本
沢山の食
沢山の旅行
私の人生に彩りを与えてくれた父
若き日の米国時代から

人生最期の旅もまたアメリカ合衆国
私はお供して
クライマックスは真珠湾の戦艦ミズーリ

美味しい食と会話を共に楽しんで

偶然なのか否か
…亡くなる10日程前に共にお夕飯のテーブルを囲んでいた時に突然
優しい娘が居てくれて本当に幸せな人生だ!と
言い出し慌てる私
まさかその後に急逝してしまうなんて…
親孝行できたかな?どうかな?
私が何かを問いかけると夢に現れる父
応えを待ってみよう(笑)
もうすぐお誕生日だしね
存命だったら92歳!
ーディストノートさんにご掲載頂きました




Amazon取り扱い期限が終了しましたので
メッセージ欄からご連絡下さいませ。
Thank you for having interest in my activity❣️















