続きです
友人がお迎えに来てくれて
眠気が醒めないままの私は運ばれ
…カフェへ到着
窓の外を見れば…
もう本当に若くない
シニアなのに「それ」を時々忘れてしまう
さて…
いそいそと運んで来てくれた若い男性スタッフがテーブルに置いてくれた瞬間に私
「美味しそう!」と声が出てしまったらば
「僕が作ったんです❗」と



「えーっ、そうなの?ありがとう」と私
連れ出してくれた友人は
先ほどの若いスタッフに「美味しかったよ」と
声を掛けてお店を後にしました。
気持ち良い午後。






