深夜の語らい22時私の人生で大切な友人とプライベートな会話の始まりでした彼女のご主人を昔から存じ上げているので今夜はゆっくりどうぞ・・と。逃れたくても逃れられない現実の哀しさ回避できる術がほぼ皆無という現実の絶望感もし私だったら。。。彼女が我が家を後にしたのはそろそろ空が白み始めた4時前の事どうか、私の人生から消えないで。。。