サービス評価「C」の朝鮮料理店 @丹東 | Vanves の毎日 衣食住+et cetera

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丹東日記中国



久々に直面したトラブル店
最近の中国が変わりつつある(失礼!)事に驚くけれど
それは・・・サービスを提供しよう!という時代の流れ音譜

そうは言っても笑顔で「ありがとう」なんて期待はしませんが(;^_^A
飲食店にはその店の評価が掲げられています



気付けば…この店のランクはCあせる
どの様なCランクのおもてなしが待っているのだろう・・・
まずは・・・

店員を呼んでも無視される(笑)

この骨付き豚肉料理が最高に好い味でしたが

ご飯ものをオーダーしていないのに

ご飯粒が付いていた(笑)
私はあまり気にしていなかったけれど、それが日本人の悪いところ

リカイトが定員を呼んだ無視される!さすがCランク
ナス炒めも美味しい
揚げ饅頭もしかり

 
定員を呼んでも無視されるので
仕方なく・・・美味しいのでパクパク食べ始めた
肉の上に見見える「ご飯つぶ」

この後、ようやく厨房から調理人が出て来てリカイトと話し始めた

米粒がついているのはこの料理を作った前に炒飯を作ったからだ!
調理人に「味はとても美味しい」と通訳して貰う→調理人、手を合わせて「謝謝」

ところがその後に突然大きな声で調理人が怒鳴り始めた

言葉が解らないので私はポカ~~~ン
中国人は徹底的に話をするので傍で見ていると喧嘩をしている様に映る


しかし、やはりこの店は限りなくCランク店だった・・・(;^_^A


味は良いのにサービスC(笑)

これも旅の醍醐味だ!と私は笑う。

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