バトン様・富士スピードウェイ2 | Vanves の毎日 衣食住+et cetera

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本当の贅沢とは何だろう?

大切な思い出備忘録




  






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久々の富士スピードウェイ

何から何まで…ありがとうございます
恐縮です。。。

お邪魔しま~~~~~~~~す
北京で日焼けして・・・ここで再びの日焼け(笑)

フェンスの向こうにはピットウォークのゲートオープンを待つ方々の長蛇の列

すみません。。。久々に来た私が図々しくもお先にピットに入らせて頂いております

そんな訳でまだ人がまばらなピット前を浦島花子がウロウロと(;^_^A(前記事に書いてあります)


あっ・・・
ここは・・・ジェンソン・バトンのピットだ



「どうぞ!」とお声をかけて頂いたので並ぶ


こんな事があっていいの?私はラッキーです
既にゲートがオープンした様で後を振り向けば数分前の様子とは違い、

歩けない程になっており既にこの列に並ぶ人もアッっという間に締め切られていた
そこへバトン氏登場
再びの私。。。浦島花子にとってはかつてのレーサーは皆、年上だったけれど
現在は皆、若者なのね(;^_^A
サイン始まるよ
私の前の男性がモナコで写した写真にサインをお願いしていたら

お茶目なバトン氏はご自分のスマホを取り出し
写メしていた(笑)自由で良いなぁ~(貴重な1枚です)

私もサインを頂きました
頂いたサイン。。。どうしましょう!

バトンをご存じない方は
「バトン ジェシ...」の画像検索結果
今や過去となったこの画像をご覧頂けば宜しいかと。。。(;^_^A 
道端ジェシカ

わぁ、もう歩けない

そう言いながら(;^_^A指定席へ向かう途中にも

様々なグッズを頂きました


レースクィーンのお嬢さんたち

時代の変化と共にレースクィーンの様も変わりました
皆さまお若くて美しい


D'station Racing総監督

大魔神様は握手中

続きます。

ペタしてね