瀬戸内寂聴 仙台暮らし 仙台暮らし中は本宅暮らしの様に お気に入りの物に囲まれた暮らしでは無い為(笑)に 自分自身を見つめる時間や読書の時間がたっぷり取れるので 滞在中に5~6冊を愉しんでいます 仙台に到着するとまず向かう先は書店です 人生に迷いや悩みがあれば本が救ってくれるけれど HOW TO本と言われる類が苦手なので 20代の頃から心の拠所としている著者が頼りです 今日は取り急ぎ2冊を購入 瀬戸内寂聴(瀬戸内晴美) 昔、読んだ記憶があるけれど 30年経った今、改めてページを開いてみます 30年前の自分と現在の自分・・・ ・・・感想はどの様に変化しているのか?自身でも未知なのです