六本木暮らし
3月から行こう行こう・・・と思いながら延期になっていた
ハルシャ展へようやく向かいました
森美術館

反復をモチーフにしたN・S・ハルシャの作品を愉しみにしていた私です
以下、自分の記憶として画像を残しています
以下、自分の記憶として画像を残しています
中に入ると・・・混雑とは無縁の広々としたスペースに人はまばら
ゆっくり鑑賞できそうです
私たちは来て
私たちは来て
私たちは食べ
私たちは眠る
以上が三連作
とても身近なテーマでもあり
壮大なテーマでもある
ハルシャの作品の数々
観た人がそれぞれに解釈すれば良いのだな!
「溶けていくウィット」
落ちていくピエロの群衆 は地球の裂け目に堕ちて来ます
不思議な事にこの作品にとてもとても惹かれました・・
神々の創造
造り手側の想いに対して観賞側の感想が自由な事も含めての作品を解釈しました
南インドの紹介なども楽しめました
ハルシャ展の後には
マーベル展と展望ビューへ
こちらは良く解りませんでしたが男性が多く見られました
映画の衣装は少し興味がありましたが・・
初めて上った52階からのビューに惹きこまれました
いつの間にか4時間半が過ぎており
私はワンダーランドに迷い込んだ様な楽しい時間を過ごす事が出来ました
ハルシャ!良いなぁ~







































の住まいも確認出来ました(笑)
