今回の渡航先をシンガポールに決定した最大の理由は
プララナカン体験です
昨年のペナン★
一昨年のマレーシアから出かけたマラッカ★
其々に素晴らしいプラナカン文化を知りました
(お料理、住まい、手仕事、装飾品。。。)
今回25年ぶりのシンガポールでのお宿は高級ホテルでもなく
便利なホテルでもなく
プララナカンの建築のお宿を予約しました
ガイドブックには載っておりませんが
引き寄せてくれたようです
小さなエントランス入口
プラナカン
フロントデスクです
細い廊下を挟んで30数室が迷路の様に並んでいます
素敵・・・
朱の壁にフカフカ絨毯
壁にはプラナカン飾り
美しい・・・
窓も素敵
バスルームは優雅なレリーフとタイル
狭いながらも機能的なシャワーブース
もう一方の窓はデスクの横に
感無量
道路を挟んでプラナカンのショップハウス
繁華街から離れているので
日本語は聞こえてこないけれど
今回のお宿選びは大満足!
明日の朝が愉しみです
25年ぶりのシンガポール























