@六本木
どちらの方向を向いても凄い
乱視の私は目がグルグルと。。。
全てが身体中の細胞が表現されている様で
私はそんな風に感じてしまう
1950年代のNYでの活動フィルムが上映されていたけれど
それらは以前、代官山のイベントで観賞したので
作品などもとても納得が出来た
鏡を使ったスペースでは、乱視の私は困ってしまう程に
まさに
↓そう言えば。。。我が家の彌生
過去記事に写り込んでいたので!
ドット
最後に参加型体験コーナーで〆
























