草間彌生・わが永遠の魂@新国立美術館 | Vanves の毎日 衣食住+et cetera

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本当の贅沢とは何だろう?

大切な思い出備忘録




  






@六本木
この世界観

今回の展示はスケールが大きい
どちらの方向を向いても凄い
息が詰まりそうになるほどの迫力

色の洪水
乱視の私は目がグルグルと。。。
草間彌生の世界は私にとって美しいと言うより苦しい

当然かもしれないけれど
全てが身体中の細胞が表現されている様で
死と隣り合わせの生が描かれている
私はそんな風に感じてしまう
1950年代のNYでの活動フィルムが上映されていたけれど
それらは以前、代官山のイベントで観賞したので
作品などもとても納得が出来た


鏡を使ったスペースでは、乱視の私は困ってしまう程に
まさに
草間彌生を体感すべく 参加型イベントという満足ができるスタイルだった
かぼちゃ
↓そう言えば。。。我が家の彌生
過去記事に写り込んでいたので!



ドット

私にはとにかく目が点になってしまう彌生ワールド

最後に参加型体験コーナーで〆
ドットシールを貼ります
ここと
こちらにも
このイベントが終わる頃にはどんな世界になっているのだろう?

今回はカボチャ入りの紅茶を購入
最近では口に入るモノを購入する事が多くなりました

買い物を終えて一休みしていると右手のツッパリを感じたので見てみれば
ドットが1枚、張り付いていた(笑)


さぁ、買い物をしてE宅へ戻りましょう
美しい夕暮れの到来


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