マラッカ滞在記
古都・マラッカは
1400年にマラッカ王国が誕生し、以来500年に渡って
ポルトガル、オランダ、イギリスに支配されてきた街ゆえに
ポルトガル料理レストランを見つけました
軽く食事をしましょうと!
搾りたてのライムジュース
馬六校葡萄牙餐
夫は白いコーラ!かんぱーい
かつて旅したポルトガルが懐かしく思い出されます
店内は私達だけです・・・
店内の設えを見せて頂く事も愉しみの1つ
素晴らしいイカット(茶色い織物)
ポルトガルの文化がここマラッカで「プラナカン文化」
として息づいているのね
ご機嫌
さて、軽食を・・・
オクラのスパイシー炒め・・・唐辛子の辛さとナンプラー風味
海老のミー・ゴレン
マッシュルームのオムレツ
・・・と一緒に食べたかったトーストは30分待って催促して(!)ようやく出て来た(笑)
・・・と一緒に食べたかったトーストは30分待って催促して(!)ようやく出て来た(笑)
なのでオムレツを残しておいたのよ!お味は普通に美味しかった
いつの間にか店内は満席になっていた
何処を見ても楽しい
京町家の「ウナギの寝床」と言った造りです
トイレ続く回路も覗き見!
世界文化遺産の街
マラッカのポルトガル料理レストラン


















