私・・・確かに言いました 「豚足大好きよ!」
そんな会話を記憶していた異国男子が購入したての豚足を持って我が家へやって来た
「調理も任せて欲しい!」とキッチンに座り込んで母と何やら話しこんでいる(笑)
そして箱根ドライブから休む間もなく私も調理実習生となった(笑)
香ばしい匂い! 私の仕事はここで終わり(笑)
散髪したての異国男子と母がコンビを組んでキッチンで共同作業中
日本の祖母と日本の母vanvesに挟まれて・・・
ちなみに
は自室で爆睡中
vanvesの母は男子の器用な包丁さばきをこんな至近距離で見ている
下処理終了
ここから・・・華麗な調理風景に見入り・・・まさかの画像撮り忘れ
そして完成!私・・・料理人に目の前で見守られながら実食(笑)
「さすが!世界3大料理ね 美味しい!」と手掴みで食べる私を嬉しそうに見ている異国男子
程良い唐辛子と砂糖、そしてエキゾテックな調味料についつい手が伸びる
そして、今回もお料理を作ってくれた男子に一言
「日本人が皆、豚足好きとは限らないのよ!」
可笑しいのは「豚足なんて・・・食べられない」と言ってたvanvesの母は「あらっ。。。美味しい!」と感激している(笑)
日本の祖母&母に「美味しい!」を連発された異国男子はこの後、笑顔で去って行った・・・
ごちそうさま。








