追手門広場内はちょっとした異国情緒ある散策コース
旧東奥義塾外人教師館

津軽藩は中央から数多くの職人を招いたり地元の職人を技術習得のため中央に派遣するなど
地場産業の振興を図っていました。
こうした風土的な特徴は明治の文明開化にも大きな力となり
スタンプを見つけてペッタン
こちらのフレンチレストランにお邪魔したかったのですが・・・
お店を閉め始めているところで、残念でした
レストランを通り過ぎるとかつてのトイレや浴室が見学できます
バスタブは外されていましたが美しいタイル張りは当時のままでしょう
続いて2階へ
合理的でコンパクトな造りの家
当時の生活が目に浮かぶようです
自身の足音が響く館内
古い建物に興味が無いので待機中ですが我が夫婦はこんな調子でお互いに無理はしません
随分待たせてしまったのでそろそろ見学を終わりにしましょう。












