今回 自宅に戻る事が少し憂鬱だった私
それは先日記事にしました当て逃げされた車の処理が待っているから。。。

友人が仙台の私に写メしてくれた際の記事画像です
今回、自宅に戻りそれを確かめました
留守中にこんな事になるなんて・・・
この後、代車と引き換えに事故車は修理工場へ運ばれて行き
私は心底嫌だったけれど 呼び出されている警察署へ出向く

当て逃げ後に確保された加害者の顔も知らず、留守中に起きた過失ゼロ、被害者の私が
警察を相手に何を話そうにも当時現場に居ないのだから矛盾と怒りの葛藤が募るばかりの調書製作
飲酒運転の末、当て逃げしても 加害者は普通に日常を暮らしているのだから
例え、ここで私が警察に怒りをぶつけても
それは空中分解する事が解っているので無駄な怒りは抑えるけれど ストレスはたまったものじゃない
お盆中のヒマな部署で皆が聴き耳を立てている様子が解るので出来るだけ大きな声で応戦した私(笑)

加害者についてコメントを!。。。と言われたので私は応える
51歳、自営業、まして私の自宅とは目と鼻の先と言えるほどの距離で当て逃げして捕まらないと思ったのでしょうか?
ご両親の面倒を見て下さる奥様や そのご両親、お子様・・・そして自営業
一家の主の失態にご家族様がお気の毒だと思います(実際警察が自宅へ入った際にご両親は唖然としていたと。)
事故当時被害車3台&被害を受けたお店がある現場はパトカー7台、野次馬でごった返していたそうです
仙台暮らしで留守中の私に代わって両親が就寝中に飛び起きて現場へ駆けつけました
たった一人が逃げた為に 沢山の人に迷惑を掛ける事になった事実をしっかり受け止めて欲しい
車をぶつけられた事よりも その後の対応に怒りを覚えます
不幸中の幸いは人身事故に及ばなかった事です
そしてアナタ(警察官)のヘラヘラした態度に腹がたちます!と加えた私。
全く 気分が悪い
憎しみは憎しみで怒りは怒りで 裁かれる事に何故気づかないのか・・・・
