大堂(主教座堂) マカオ滞在記 まるで南欧の様な街並み 東洋と西洋が混ざり合う国は沢山あるけれど マカオ行政区は濃厚な香りいっぱい どこを歩いても世界遺産にぶつかる素敵なセナド広場周辺 大堂(主教座堂) 最初の建築は1622年頃 土とわらでできたタイパというレンガで築かれたそう 現在の建物は1937年に再建されたもので ファサードは2つの鐘楼とステンドグラスが特徴の簡素な装飾 聖母マリアを奉る教会で、祭壇下に16~17世紀までの歴代主教の遺骨が埋葬されています