続きです・・・・・
まさか
と思いましたが
が行きつけのCD(レコード屋)へ。と
誘われるままについて行くと
http://diskunion.net/shop/ct/shinjuku_rock
アンティは本当に嬉しい
久々に全身に大音量の音楽を浴びる事が出来る楽園
CDはもとより アナログレコードの懐かしい香りを思わずいっぱい吸い込んだ
ラテン、レゲエフロアに居ると自然と身体がリズムを刻みだし躍り出す私を
「アンティ、お願いだからそれだけは公然の場で止めて~」と。
「そうは言っても生まれた時から聴いている音楽に身体が勝手に反応するのよ」と反論するも
「分かったわ、それではアンティ、サントラ館へ行ってくる」とフロアーを変えるが
ついてくる![]()
「来ないでよ~独りで行かせて!」
「ダメダメ、アンティのダンスを阻止する!」 姪っ子は厳しい
懐かしいレコードを手に私がブツブツと口にする独り事を
はニヤニヤしながら聞いている
そう言えば
、子供の頃にとても可笑しな事を言って笑わせてくれたのよ
「アタシもアンティと同じ年に生まれて一緒に遊びたかった!」と。![]()

結局2人で登ったり降りたり を繰り返し数時間を過ごすも
汗だくに加え、このままUP&DOWNを夜まで続けてしまいそうなので終了!
音楽好き・本好きの趣味が同じ姪と伯母
一休みしているとアンマ(祖母)から電話が入る!

孫に欲しい物はあるの?と聞いているらしい
しかし
は必要以上の欲が無いので断っていた(笑)
暑すぎる新宿はもう嫌!
場所を変えて涼もうよ・・・
続く・・・






