ヒマ人と言わないで下さい(笑)
そして沢山の画像は姪との夏休みの思い出です

本日のおやつメンバーは実家の母、姪の
私の3人です
父を誘いましたが 国会中継中の為(!)留守番をするそうです(笑)
しかし、実家出発前には父から
これで3度目となる甘酒茶屋の歴史を 懇々と言い聞かされ
話し足りなさそうな父を尻目に出発しました・・・(
下記参照)
到着~![]()
先頭を歩く母70歳!元気です
まずは 先日忘れてしまったトイレチェックから!
靴を脱いで拝借します
レトロなままにも 現代仕様にされた清潔なトイレに大満足です!
さて、
甘酒茶屋のメニューです
本日は店内で頂きましょう
母が何やら沢山オーダーしました!
人工甘味料無しの江戸時代の味をそのままに伝える甘酒の美味しい事!
プリプリのこんにゃくに甘味噌が美味しい
軟らかなお餅の定番です
香ばしい!
美味しいね~
足元は土間です
店内ではお客様が思い思いにカメラを傾け、展示物を眺め楽しんでいます
甘酒茶屋 明治の頃でしょうか?
氷を食べて体が冷えてしまった
は太陽を浴びていました
一方で
頭上には大きな金魚ちゃん
この間 母親は店内であれこれお買い物中でした(笑)
我が家(実家)において大切なお3時・・・
本日は涼しい箱根で大満足のお3時でした!
甘酒茶屋 by ![]()
甘酒茶屋の付近は江戸時代 赤穂浪士の1人神崎与五郎が
吉良邸討入りに向かう途中 ここで馬子に言いがかりをつけられ
大事の前であった為に馬子に侘証文を書いたと
忠臣蔵「甘酒茶屋」のくだりとして講談、戯曲で有名な所なのだ!
甘酒茶屋に隣接する資料館にこの様子が再現されています
箱根甘酒茶屋
http://www.hakone.or.jp/shop/amazake/index.html?CATEGORY=659
今夜もUP寸前に記事が消えてしまい萎えました
背後から
に「まめに下書きを押せばいいよ!」と言われ その通り。
・・・と気を取り直し書き直しました フゥ・・・
















