お正月に活躍してくれた器たちです(まだまだ使いますが)
日々のブログで登場しましたがお気に入りたちを
少しご紹介させて下さい
四季折々、棚の奥から出して並べ、毎日使う季節の器たち
高価な物ではありませんがどれも思い出深い器です
特に頂いた物は大切です!
以前にも透ける芸者カップ をご紹介しましたが
今回は外国向けに作られた芸者柄です
1ユーロの女と言わないで~
左と上の小皿はパリの蚤の市で見つけました
お値段はお得意の1ユーロ(当時のレートで130円!)
すみません、又 1ユーロです
パリから逆輸入です(笑)
↑前回のリモージュ皿と同じダンボール箱から探しました
右は温泉地箱根の骨董品で6000円(高すぎ!)
先日ぶつけて欠けてしまいました
良く似たお皿ですが
箱根で6000円
パリで130円
数年前にお友達のお母様に頂いた むらちょこ
鶴、亀、凧などとても愛らしい柄がお気に入りです
こちらも↑と同じお友達のお母様より頂きました
干支柄です、頂いた年は午年でした
藍色がとても美しいです
九谷製の七福神のむらちょこ
縁起物ですね、自分で買いました(笑)
朱・藍・金が色鮮やかな大皿は
季節にピッタリので毎日フル回転です
私には和食器の専門知識がありませんので
ひたすら「好き」 を追い求めて我が家に集まったものです
そして苦手な和食をカバーしてくれる強い味方です!!
今晩も使った後はニコニコ洗い物![]()
