雨上がりの午後に第1章)人 冬のVancouver。。。雨上がりの午後 時だけが淡々と流れ。。。人もまた自然の一部であったかと、今更ながらに思ふ。 第2章)緑 厳冬でも色褪せることのない緑。もの静かな生命の営み。 第3章)野生 野生のリスは存外と素早しっこい。 用心しながら、、、そーっと。。。 やっと、とらえた! アライグマ曰く、、、 「腹減ったー、ギブミーサムシングトゥイート」 「サンキュ!」 中むつまじいカモの夫婦は、、、 互いに慈しむように眺めつつ、交互にウガイ。 第4章)息吹 早咲きの桜の蕾が少しづつ、露に逆らってほぐれてゆきます。。。 少しづつ、日が長くなってきているのかな? 靴がズブズブになったよ!