コーヒーが大好きなオットが
試したいというコーヒー豆さん![]()
私は飲むけど
家で飲むほど好きじゃない![]()
オットがキッチンに2時間もこもったから
何してるんだろうと思いつつ
オットから声をかけて来た
「豆を瓶に移した〜
」
なんだか楽しそうに話してくるので
私も「良い匂いするね〜
」と
話にのっかる
「どのコーヒー豆か分かるようにパッケージを貼ったの
」
おー、これは面白いと思い
上のペラペラ部分をカットするのを手伝う
「これピッタリ貼っちゃうと、残りの豆の量分からなくなるんじゃない
?」
「大丈夫!全部、貼りきらないことがコツなのだよ
」
「おー、ドヤ&承認欲求ムキダシじゃーん
」
小学生の頃の図画工作の授業を楽しんでるような少年なオット![]()
「みてみて〜!!!」
「良いコーヒー豆はぷつぷつと気泡がたくさん出るんだよ
」
「ほぅ、良い匂いがするね〜
」
部屋中がコーヒーの匂いで充満して
カフェに遊びに来てる気分で
人間にとって香りって大切なんだなぁーと
感じた1日でしたね![]()
コーヒー豆も値上がりしてて
家系に結構な重みがくるけど
風俗に行きたいとか、
飲み会に行きたいとか言わないので
コーヒー豆くらい
と、思ってしまう![]()
依存症は本当に怖い
誰にも迷惑かけてないから良いだろ!
とか、よく依存側は言うけど
迷惑かけてるよね
だって、臭いもん。
セックス依存症の人の匂い
アルコール依存症の人に匂い
ギャンブル依存症の人の匂い
タバコ依存症の人の匂い
臭くて嫌だけど
みんなみーんな
必要な存在なんだよね
不思議な世の中だ。
私は何も依存症がないからと言って
臭い人を否定してるけど
臭いと思われてる可能性もあるし
依存症の人よりも良くない面をもっているのかもしれない。
だから一概に〇〇だからダメと
否定する方がおかしいんだよね。
あー、コーヒーのいい匂い![]()





