本日、総務省から発表になりました。
平成21年1月1日は1秒だけ長い1日になりそうです。
午前8時59分59秒と午前9時00分00秒の間に8時59分60秒が挿入されます。
これは地球の公転・自転に基づく天文時と原子の振動を利用した原子時計とのずれを0.9秒以上にしないためです。
昭和47年7月1日に始まったうるう秒は平成18年1月1日までに23回実施され、平成21年1月1日のうるう秒は3年ぶりの実施になります。
お正月だから誰も気にしないでしょうね。
本日、総務省から発表になりました。
平成21年1月1日は1秒だけ長い1日になりそうです。
午前8時59分59秒と午前9時00分00秒の間に8時59分60秒が挿入されます。
これは地球の公転・自転に基づく天文時と原子の振動を利用した原子時計とのずれを0.9秒以上にしないためです。
昭和47年7月1日に始まったうるう秒は平成18年1月1日までに23回実施され、平成21年1月1日のうるう秒は3年ぶりの実施になります。
お正月だから誰も気にしないでしょうね。