VAIO type C (Wikipedia)type C カラーバリエーションを充実させたモデル。"カラフルを楽しむ、プライベートノート"としている。RIP SLYME の"ING "でPV に広告として登場する。色に合わせたケースが標準添付され(シェルホワイトのみ別売)、別売で色にあわせたマウスも用意されるなどトータルコーディネートを楽しめるようになっており、10代から20代の女性を中心に気軽に持ち運べるA4ノートとして人気を博したが、わずか半年で筐体が変わるという短命な機種でもあった。