差別用語について。
◆今日の感謝・英会話レッスン4回できた・プールに行けたよ・鮭を焼いた・友達に連絡して10月に会うことにした・炊飯器でごはんを炊いた(8月、咳込むからあまり自炊できなくて、だから料理できることが幸せ。)・健康!まだ辛いものは食べてないけど咳き込みなし。・娘が元気そう。・時々、幸福感を感じる♡◆未来へのわくわく・夫の見送りに行こうかな・英会話を集中してやる・勉強もやる。◆差別用語について〜☆俳優がテレビで差別用語を言ってしまったらしく、問題になっていた。私はわりとそういうのに敏感なんだけど、今回のは最初、何が差別と見なされているのかよく分からなかった。でも考えてみたら理解できた。差別は良くないことなので、差別用語を問題にすることは私は良いことだと思う。(極端に反応したり罵倒したりするのはダメ)でもね…例えば、子を思わない親はいない。とか親はみんな本当は子どもが大切。とか親は子どものためを思って怒っている。とか大人になれば親の気持ちがわかる。とか…ほとんどの親はそうであることを願うよ。おそらくそうだよね。でも全員がそうだ、みたいな言い方をされるとムカッとする。私は。自分がその「普通」に入っていなかった悲しみ。憤り。理解されてないんだなと感じる。これは差別されてるってことかも。と思うんだけど。(「親はみんな子どものことを思って怒ってる」なんかは、自分が幼稚園児のときに初めて聞いたけど、暴力的であるとさえ思った。)ほんの数年前まで問題にならなかったことも、今は問題になってきてる。親子問題?にも例外?があるってこと、認識されていくかな。そうだと良いな。昔は夫に楯突くなんて、妻のほうがわるい!という時代があった。今はバカ夫もたくさんいる(もちろん全員じゃないよ)と認識されている。先生に対しても敬うという感覚があった。無条件で持ち上げる感じ。今はもう少し対等になってきたと思う。変な先生もいるもんね。親もバカ親はたくさんいるのよー。決して全員が自分のことより子どもを愛しているわけじゃないんだよー。(もちろん自分のことよりも子どもを思っている親はたくさんいるよ、そちらのほうが多いよ、多いから、人類なんとか平和にやってるんだと思う。紛争とかあるけど宇宙から見れば小競合いしてるけど何とかやってると見えるはず。)そんなことを考えました。ではまたね(^^)/