おもしろすぎる!笑
短編が4つ収められているのだが、どれもこれも映画になってもおかしくないおもしろさです。
ていうか、映画にしてほしいなあ。
小萬里さんは誰が演ったらいいんだろう。お笑いのリトリバーさんかな。
本を読んで良かった点はもうひとつある。
体調崩して寝ているけど高熱ってほどでもなくて頭は動くから、そうすると暗いドラマ見たり、
気になっている嫌なことを頭のなかで反芻してみたり
気持ちも不健康になりつつあったから、
こうやって「おもしろい」「ワクワクする」と没頭できる時間を持てたことは良かったです。
この本、何年も積読されていた笑
今回やっと日の目を見た(^o^)