こんにちは
愚痴の吐き出しですよー
ここ3ヶ月くらい、とても親しくしていた人がいました。
大人になってから子ども抜きで一緒にカフェ行ったり遊びに行ったりってことあまりないけど、
学生時代のように近くにいた。
けれどとても頼られるので
そして、最初は一人じゃできなさそうだから
付き合っていたけれど、
それが続いて私が喘息で倒れても
「あら、大変ですね〜」というラインのメッセージだけ。
喘息は本人か家族でなければ実感わかないかもしれないけど、
もういい大人だし、世間的な喘息のイメージくらいは持っているのが普通なわけであって、
なのに「あら〜、大変」は無いよね
こちらは熱出すほど悪化したのに。
などなど。
溜まりに溜まっちゃったみたい。
もうやだな、と思いました。
私はそれほど世話好きでないつもりだけど、
でも気は効くし、
準備などもそうとう早いから
「明日、何時だっけ?」
「あれってどーゆうこと?」
など頼られることがあって、
些細なことは構わないし、
ある程度、手伝ったとしても
それに見合った分の感謝さえしてもらえればいいと
思ってる。
でも…
自分のことで精一杯なんだろね、
それで私のことも見えてない。
配慮のない発言も多くて、無神経だなと思うことも多くなってきた。
まずは自分の足で立とう。
私も手をつないで走ってあげるゆとりなんてないんだよ。
気づいてないんだな、そのことに…
楽しかったなと思う、この数ヶ月。
でも頼られ過ぎだ。
子育てしているわけじゃない。
小さな子どものような気がするときもある、
小学1、2年生の小さな子ども。
手をつないで一緒に歩いてあげないと歩けないような。
がんばったことをいちいち褒めてあげないとダメみたいだし。
「ふうん、そうなんだ」と言ったら黙っていた。
「褒めて、褒めて」と期待していたんだと思う、
だからガッカリさせたのかもね。
お互いに自立したら、ほんとの友達になれるかもね。
元気でがんばってください。
おうちのことも、おそらく自分のこともまだまだ乗り越える壁がありそう。
だけど、そのために自分の内面を見つめて
自分を成長させてく努力をしないと、
まるで、子どものようなオバサンになっちゃうよ?
「えー、わかんなぁ~い」みたいな。
それが通じるのは女子高生まで、かも。
(もっとしっかりした女子高生もいる、もちろん)
大人になろう。
もう付き合わないけど、かげながら
あなたは目に見えるものしか気づかなさそうだけど、
ほんとにかげながら、見守っています。
自分の足で立ちましょう。
(タイトル意味深?ごめん、ブログやめるわけじゃないです♡)