こんにちはー
私、嫌なものに触れるとションボリとしてしまうことがあります。
今回もちょっとションボリ。
仕事を辞める人がいて
そういう人とは飲みに行ったりしないようにしてるのですが、
(負の感情に巻き込まれると自分が大変)
でもついランチしてしまい、
そうしたら、その方が辞めるかどうかの話し合いの際に
かなり嫌な思いをされたことがわかりました。
夜、連絡が来て、ズームで話せないかと言われ
上司4人と自分1人で話したそうです。
オンラインの仕事じゃないから普段からズームで話しているわけじゃないのに。
しかも1:4とは。
他にもいろいろ聞いてしまい、
その直属の上司の方に、私もかなり不信感を抱いてしまい
できれば関わりたくないなと思ってしまいました。
関わりたくないと言っても
仕事続けるし、大人なのでサラっと関わっていきますっ(`・ω・´)ゞ
ってことができたらいいのだけどーーー
私、どうも大人になり切れないところがあって
もう口も聞きたくないし、顔も見たくない心情です。
子どもっぽいかな(;'∀')
まあ、でも私は辞めないから
やっぱり無視するというのは子どもっぽいし、
おそらく相手は好戦的な人物なので
「いくさ」になれば、すごく関わることになってしまうので
そうならないよう
やんわりと、触れないように、関わらないように。
イヤな人やイヤなものを見つめない。注視しない。
できるね? ワン!
さて、いい思い出シリーズ。
初恋の話かな!
小学校の時、魚屋さんのお家の男の子がいて、
足が速くて
人間的にもいい奴で
好きでした。
誰か尊敬している人はいるか?という話になったとき、
「近所のお兄ちゃん」と言っていて、
そのお兄ちゃんは家がかなり貧しくて、勉強もできなくて
普通だったら「尊敬」の部類には入らない感じだった。
普通だったら、生徒会長とかスポーツで賞とってるとか、
そういう人を尊敬していると答えるかもしれないけど、
そうではなくて
その何かのランクで言えば底辺かもしれない、そのお兄ちゃんを
尊敬していると言えるその子はカッコイイでしょ。
わざと言っているわけではなく、たんたんと。
「だってやさしいから」と。
ほんとに思っていることを言っていたのだと思う。
夏休みは、毎日、魚屋の店を早く閉めて
家族で海に行っていたみたい。。
そんなの憧れだよね
(夏休み中、まったく外出しない我が家だったのでよけいに憧れた。)
おそらく中学でも高校でも、働き始めてからも
友達にも後輩、先輩にも恵まれていくんだろうなという気がする人だった。
そういう感じになれたらいいな。
やはりいい思い出を話すと心が温かくなるね(^^)/
おやすみなさいー