こんにちは。
ア○トーク、見ましたか。
私も中学のとき、イケてなかったです。
じゃあ今はイケてるのか。
いや、今もイケてないけど(笑)
あの時よりはイケてる。日なたにいます。
(わざと暗い写真を選んでみたよ)
中学のときの私へ。
とても辛かつたね。
弱肉強食の世界に思えていたもんね。
そのなかで目立たぬよう
なんとか息をしていたね。
家で理不尽さが まかり通っていて
でも学校も息抜きにはならなかった。
入学そうそう、男子に
「すげえブス!こんなブス見たことない」と
大声で言われて
何も言い返せない私だった。
震えるくらいショックだった。
でも友達が1人出来た。
嬉しかったね。マンガの話をよくしていた。
途中で引越したので転校した。
一人になりたくなくて
積極的に友達のなかに入って行った。
うまくいったりいかなかったり。
でもグループに入ることができた。
こう書いてると普通に過ごせていたみたいだけど
ずっと毎日希死概念と共にあった3年間だったね。
そのことを考えない日は無かった。
今だったらもうちょっと
嫌なことは嫌だ、
やめろ!
など言えるけど
それが言えるベースが私には無かった。
家で存在を否定されていたので
私には自己主張権がなかったのだった。
ただ、やり過ごしていた。
ただただ、嫌なことが起こらないようにと
祈っていたね、毎晩。
子どもを応援するどころか
逆応援する親って、、どうなってるんだろうね。
失敗や失望、絶望に追い込む親。
足をひっぱる親。
否定される言葉ばかりを受けていると
自信を持つことができないし、
ほんと、困った状態だったなー
もうちょっと明るく書きたかったけど
無理でした。
今だったらブスと言われたら叩き潰します!(笑)
あの頃、耐えてがんばっていた私。
ほんと、ごくろうさま♡
ありがとう♡
辛かったね。
私には負のエネルギー、いっぱい有りそうだな。
それを何とか
これからの成功の原動力に出来ないかな。
などと考える(あくどい)今の私。
やはりレディハイエナってのは
そんなにミスマッチな称号ではないのかも(^^)
来年はチョイワルを目指してみようかなー
ではまたね(^o^)/
