現実を直視しなければ。
悠長にしてる時間はない筈だ。

追い詰められる必要はないけど、一分一秒も無駄にはできない。

その一秒をどう使うかで、変わってくる。

覚悟という文字を常に胸に打ち付けるようにして生きている。

絵を描くということ、画面を創るという事は、酷く孤独な事だから、私自身がふんばり続けていかなければ。

そうでなければ口に出すことさえ烏滸がましい目標だ。


夢なんて言ってる余裕は無い。
目標だ。

実現するしか道は無いと思わなければ。

今の私は
原来の気性の激しさだけで生きているようなものだ。


笑えてくる。