WFで買ったアルティメットニッパー、
噂どおりスゴイ切れ味で
ご機嫌で使ってたのですが・・・。
今日作業してて気づいたのですが
先端が少し欠けてる・・・(; ・`д・´)
気づかない間にやらかしたようですヴァノですオハヨウゴザイマス。
ショッキング・・・。
まぁ、作業する分には問題ないんですがね・・・。
さて、ついに始まったデスザウラー可動化。
今週の頭から作業始めるつもりが
仕事が超絶忙しくて
残業→帰宅後即シャットダウン、の繰り返しで
進まず・・・。
それでも、夜中にムクッと起きて
ちょこちょこと作業を進めつつ
加工作業をどうやるか、よく練ったりしてました。
作業終わってから写真撮ってるので
途中の段階がないですが・・・。
まず、内部の加工。
元キットの目のクリアパーツ部分だけ使って
中はLEDに入れ替えてます。
元々、首との接続に使ってたピン穴に
3㍉の棒を刺して、バーニアとプラ材で作った
デスザウラーの代名詞とも言うべき荷電粒子砲をつけました。
もちろん、上下に可動します。
そこにもLEDを通しましたー。
下顎の可動は、
頭の装甲の、頬ダクト部分の
内側につける形で動かします。
くっつけてこんな感じ。
顎を少し引いた位置につけて
口を閉じれるようにしています。
完全に閉じると、HMMフォックスみたいに
出っ歯っぽく見えるので、若干下の歯が見える位に。
クリアパーツとかもつけて、発光確認。
上あごのクリアパーツむき出し部分は
あとで遮光するつもりでしたが
光らせてみたら、歯も発光してカッコイイので
このままいきます(
続いて、荷電粒子砲。
僕の中のイメージだと
ジャノザウラーとデススティンガー→黄色
デスザウラー→青
ってイメージの荷電粒子砲の色なんですが
みなさんはどうなんですかね???
ちなみに口は
これ位開けます。
まぁ、首つけたらどれくらいいけるかわかんないですけど。
デスザウラーはこれくらい過剰に開けた方が
カッコイイと思うので、首にも関節いっぱいつけて
できるだけ殺さないようにしたいです。
とまぁ、こんな感じでー。
細かい所は相変わらず後回し~。
口内にシリンダーのディテールもつけたいかな???
Dスタのでついてたし。
それでは、仕事前に
もう一眠りzzZ
でわでわ![]()
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