Vanの最新CDが発売されたのは知っていたけど、
試聴したときから、気乗りせず。。。
実はまだ買ってすらいない・・・
今までは発売と同時にCDもDVDも手にしていたけど。

VanのJ-POPは、もう、そろそろいいかなあ・・・というのが率直な印象。

彼は、J-POPは嫌いじゃないのだろうけど、
なんとなくすごく歌いたくて唄ってるっていう感じが伝わってこない。。。
それでも、通常版に収録されている3曲目は、毎回秀作が多いので
Destinyだけは、なんとなくダウンロードしてみたけど、
Vanらしさがない気がするのだ。
Fanの反応は、今回は結構ビミョーにぶれてる気がする!










長いような・・・でも、あっという間だった2年間。
ようやく修士論文も提出し、想像を超える忙しさだった生活から
解放されました~音譜

しかし、糸の切れた凧のような、空気の抜けたタイヤのような
張りつめていたものが緩むって、必要なことなんだろうけど、
少しさびしいような。。。でも嬉しいような。。。。。
こうしてブログ更新できる「余裕」は解放感の表れってことで!

2年前まではVanNessのつぶやきもAnDも
毎日チェックしてたのが、全くといっていいほどできなくなり
全てをキャッチアップするには、かなり時間を要してしまいそうですが、(;^_^A
以前からやりたかった大学院生活のほうがプライオリティ高かったので充足感は100%!
ほんとは120%と言いたいとこですが、ファイナンスの期末試験が
思うようにできなくて・・・心残り汗。。。

社会人になってからの大学院は、仕事しながら通学するだけでもかなり大変ですが、
大学時代とは別格の学びの楽しさがあります。
もし通学できる環境にあって、チャンスがあるなら、迷わずオススメです。
(めちゃめちゃ大変だけどね~べーっだ!

仕事以外のコミュニティがあるって、ゼッタイ必要だし、
普段忙しいと、仕事中心の人間関係で終始しますが、
年下の先生から、採点されるなんて、貴重な経験もできるし、
年上の後輩がいたり、留学生とのコミュニケーションも面白いし、
年齢や国籍を超えたコミュニティは、なかなかユニークな空間と時間を提供してくれます。

日本人は、幼少のころから、「お金」にかかわる教育をあまりしてこないので、
大人になった時に、どう向き合えばよいのか
ふと不安になることがあると思うのです。
いきなり有価証券報告書や、財務ハイライトを見ても
チンプンカンプンですし、ハードル高いし。

財務諸表を普段の生活で読むなんてことは、どれだけのチャンスがあるのか・・・
ない人のほうが、圧倒的に多いと思うのですが、
実は、仕入れて、生産して、販売して、回収するっていう営業循環の体験は、
既に、成長する過程で、疑似体験は、家庭でもしていることです・・・
親からもらったおこづかいで、ケーキの材料を買い、美味しいケーキを作って、
家族に食べてもらう・・・喜んだ家族が、対価として原材料より多い金額の
おこづかいをご褒美にあげたら、もう立派に、
仕入れて、生産して、販売して、回収してます^^;

もし、おじいちゃんが、もっと美味しいケーキを作りなさいといって
さらにおこづかいを増やしてくれたら、さらに材料を買い足して、
ケーキを作り、おばあちゃんや、学校の友達にも食べてもらえる!
喜んだ友達が、御礼にといって、素敵なプレゼントしてくれたりして・・・
いつの間にか、手元に現金が増えてたなあんてことになれば
もう、完全にキャッシュフローを把握する必要が・・・ニコニコ

財務諸表は、読めるようになると、結構楽しいです!
人間ドックの報告書と似てるのかも!
遅ればせながらHappy New Year!!

修論提出がかなり迫ってるため、世間は連休だけど、
フルに引きもこり生活です(><)

しかし、動かないと、精神衛生上よくないので、
昨日は今更だけど、冬物バーゲンを
覗きに^^。。。

目的は、ダウンコート探し。
(実際買いたいのではなく、なぜ品薄か現場を見たくて!)

もちろん買いたいと思えるものは、全くナイナイづくしで、
散歩って感じに終わったけど、
今年は、どのメーカーも、ダウンコートをあまり生産してないようで。
作ってても、フード付きは、見事に少ない。

暖冬予報だったっけ?

コートは衣料のなかでも単価が高いので、
この景気低迷では作っても、売れないから、力を入れなかったのか??
トレンドは、いまやダウンではないからなのか??

アパレルはあまり詳しくないので、なんともいえないけど
特にフード付きダウンが今シーズン品薄でした。

でも、百貨店は売り上げ好調らしく・・・このお正月も賑わってたようですが。

衣料のトレンドは数シーズン前に決めるから、
今年の服は、おととしくらいの気分で決められてるんだろうけど、
冬にフード付ダウンがないのは、
ゴハンに味噌汁がつかないのと同じくらいがっかりなコモディティ。


年明けに提出せねばならない修士論文が大詰めで、
毎晩3時就寝生活が続いており、Vanの近況すら追えてないですが、
(・・・でもって朝はフツーに仕事にいき~、
なんだか罰ゲームか、プチゴーモンだぜぃ・・・もうすぐ卒業だけどね)

この前、Road Less Traveledのサントラを
聞きました。

$Van's Rondom thoughts

全般には、手作り感満載な感もあるけど、
Jimmyがいい味だしてます(^^)

日本でも公開される(?)らしいですが、
あの手の映画はどんなプロモをやるのか、そっちのほうが気になる~


やーーーっと公開!!
「Road Less Traveled」
Smash&Grabが初めて手掛けた映画作品。
S&Gメンバー全員出演なうえJimmyが、サモ・ハンと親子共演。
何かと話題の多い映画になりそう!
E2も、Deanもいい表情してます^^
Vanのヘアスタイルで、いつ撮影したかがわかってしまうけど^^;

友人からもらったrussetの小物たち!

http://www.russet.jp/

めちゃめちゃ秀逸!

お値段手頃&ナイロンで軽くて、機能的なつくり。
モノグラムのデザインと、いまどきのカラー使い。

トラベルグッズ充実もよいし、女性目線が細部にいかされている!
いわゆるブランドバッグにない
久々にヒットを見たカンジ。

この連休中、
衣替え兼ねて、部屋の大整理大会を決行!

モノをとにかく捨ててスッキリしたかった・・・
背中を押してくれる情報をつかもうと、
最近、テレビなどで話題の「人生がときめく片付けの魔法」に
かかってみた。

この魔法、ややメルヘンチックな表現があるものの、
なかなか鋭い視点!第27刷までいってるだけある。

この本を読んで、なるほどと思ったのは、
部屋別じゃなくて、モノ別に整理していくこと。
まずは洋服!

選別の基準、「ときめく」かどうか・・・
これは自己流だけど、触ってみて、もし迷ったら、シミやほつれなど、
ケチつけるところを徹底して探し、完璧でなければ、捨てる。
そうやって、訣別していくと、
2年着なかったものは、あっという間にゴミ袋に入っている。

コスメも、買ったら、購入年月日をマジックでウラに書いといて
1年経ったら、経過を見て選別、2年過ぎたら新品でもすべて捨てる。
肌を通して、古いエッセンスが
体に浸透してくると思ったら、古い化粧品など使いたいと
思わなくなるはず。

不要なものを身の回りに置いておくと不要なオーラに包まれ、
緊張感のない不要な人になっていくような気がして、
いい「気」が満ちてこない気がする。・・・って考えると
捨て時が、明快になる。

親や祖父母の世代は、「もったいない」精神がみなぎっていて
なかなか捨てさせてくれない躾をされてきたせいか、
「捨て時」を知らないまま育ってきたカンジさえする。

捨てる教育だって必要・・・
モノとの向き合い方を、しっかり身に着ける必要あり!

おそらく不要なモノは、慣れてくると
まず気安く、家に取り込まないようになる。
街頭で不要なサンプルは気安く受け取らない。
ゴミになりそうな、過剰包装は店に置いてくるとか。。。

捨てた後で、またネットショッピング・・・、
「ポチっ」が、より楽しくなるのは不思議だけどね(;^_^A。
矯正治療のワイヤーが外れてから、10か月。
いまだにリテーナー生活は続いているが、
ワイヤー生活に比べたら楽ちんそのもの!

しかし、歯磨きにはかなり気を使う。
とにかく、矯正治療の前まで、歯ブラシは磨けてるって信じきっていたが、
歯ブラシほどいい加減なものはないことに
気付いたからだ。

きちっと磨いたつもりでも、フロスを通すと
付着してくる磨き残しの数々。。。
あれを見るだけで、幻滅してしまうのだ。

なので、フロスは毎日欠かせない。
フロス生活を始めてから、歯医者に行くたび、歯茎の色がどんどん
健康なピンクになっていくことを褒められ
ちょっとやりがいさえ、感じ始めた。

・・・でどこへ行っても気になるのがフロス売り場。
先月行ったバンコクでも、フロスを
早速探し、ゲット!
海外は、カワイイ歯磨きグッズも色々あって買い物も楽しい!
これはバンコクの伊勢丹で見つけた携帯フロス。
32バーツだったので、83円ちょっと。安っ!
made in Taiwan!

全長3.5センチ、小さくて、持ち運び便利!

$Van's Rondom thoughts
週末、映画「セカンドバージン」を見た。

ドラマファンから見たら、どう思ったのだろうか。。。
ドラマ未視聴のヒトにはつらいかも。
個人的には、「がっかり」映画だった。

理由は、
・「行」がほとんど寝たきり。アクティブな王子的シーンが少ない。
・生死をさまよう設定のわりに元気。⇒舞台をシンガポールに移せばよかったのに。
・「るい」ファッションが期待外れ。
・マレーシアロケは映像は美しいのだけど、行ってみたくなるような映像が少ない。
・コストパフォーマンスを計算しすぎてるカンジありあり。
・見た人が何かを思う、感じる作りにはなってるだろうけど、途中から欠伸しそうだった。

唯一予想外によかったのは、19歳の看護師を演じたマレーシアの女優ヌル・エルフィラ・ロイ。
「るい」は遠目キレイだけど、Upになると実年齢のままがスクリーンに出るところ。
視聴ターゲット層が、羨望感とともに
安心感も持てる作りになってる・・・ということかな。
ドラマのヒットで、ノリノリになって作ってみました的な映画だったけど、
ツッコミポイント満載になってしまったように見えた。
・・・残念っ!












たぶん、何度聞いても、「C'est La "V"」で、ベストを選ぶとしたら、
KOCKINなのだけど、Do Itも加えて、この2曲のために
アルバム代を払ったといっても過言じゃない!



11月にソロLIVE!
困ったなあ・・・大学院の修論も佳境なんだけど(ノ_・。)。