実は昨日・・・

人生で2回目、いや3回目の自殺を考えた・・・

1度目は保育園か幼稚園の時

2度目は中①の時

3度目は昨日・・・

ハッキリ言って本気である。

3回とも心から死にたいと思った。

原因はすべて母親である。


しかし

すばらしい事に

1度目は母親に

2度目は親友に

3度目も親友に

止められて 今日もまた生きながらえている。


あたしの母親はひどい・・・

とてつもなくひどい・・・

あたしは本気で心を潰されている・・・

痛すぎる・・・

本気で

今日本が

それ相当の理由があれば

人を殺していいと言う法律が出来たら

間違い無く殺すし

そんな法律が無くたって

殺して刑務所で暮らした方がマシだと

心から思える


しかし

1度目は母親が必死になって止めた

2度目は親友に救われた

3度目の昨日も

親友に

『あんたが死ぬなら母親をほったらかしにして

逃げた方がいい!!!』

『台湾行こうと香港行こうとロスに行こうと

F4にどれだけお金をつぎ込んでもいいから

死ぬのだけはマジでやめて!!!』

と言われて

またあたしの心臓に響いたのだけど

また生きながらえたんだけど

こう言う時

ほんとにいい友達がいて良かったと

心から思う。

あたしには味方がいるのだと

がんばれる。

あたしは基本的に肉親を信じない。

人間同士の関係なんてうすっぺらい物だし

戸籍上の関係なんてもっとうすっぺらいと

中①の時悟っている。

しかしその格言を軽ーく上回ってしまうものが

親友たちだ。

あたしは友達が少ない方だと思う。

しかし

その友人たちはみんな親友だと思っているし

ほんとに身内だと言えるやつばっかだ。

師匠であり

友人であり

先輩であり

後輩であり

父であり

母であり

お兄ちゃんであり

お姉ちゃんであり

弟であり

妹である。

つまり

戸籍なんて無くても

あたしの家族はここにいる。

そう思うだけで

あたしは今まで生きながらえている。

ほんとに心から感謝している。

苦しい時に何もしてくれない父や母

叔父や叔母

祖父や祖母なんて

くそくらえである。

明日もし親友たちがみんな死んでしまったら

あたしは生きてはいけないが

明日もし肉親たちがみんな死んでも

あたしはイキイキと生きていけるであろう。

本当にそう言う意味で昨日はいろんな事に

心が痛んだ。

ありがとう。