福島県一のブログ -24ページ目
鳩山由紀夫首相は7日午後、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題をめぐり、鹿児島県・徳之島の伊仙、天城、徳之島の3町長と首相官邸で会談し、基地機能の一部移転
について協力を要請した。これに対し、3町長は島民の多数が受け入れに反対している状況を踏まえ、拒否する考えを伝えた。(時事通信)
◎60分の会談の中30分はメディア公開と異例のものとなった。目はさ迷い3町長と目も合わさず。自らサンドバックになると周囲に語る鳩山総理。沖縄県民へもただただひれ伏し懇願する道を選ぶ以外に手がないとは、日本史上間違いなく末代まで記憶に残る総理となろう。
◎正直今の日本とはそういうレベルの国である。それもある意味悪くはないかと思い始めた。皮肉でも冗談でも無くてだ。しかしそのときにいったい県民たちの反応は?それで次は攻守が逆になる。これはこれで難しさのレベルが一気に上がる。鳩山総理、実に罪作りな内閣総理大臣になりそうだ。第93代内閣総理大臣鳩山由紀夫。しっかりこの名前を覚えておこう。そろそろお出かけ雨の中。 空模様が怪しい。この感じならいっそ、シトシト降って欲しい。
カラダを捻ると、あっちこっちからいろんな音が出る。
けっこう、面白いが、痛みも伴う。ただただ齢のなせる音。
渡米中のディビッドさんは、いま頃SFだ。
彼はすでに還暦を幾年か過ぎても、まったく休みを取らぬ超人である。
まぁ自ら「生きるために止まれない!」とは言っている、まるでサメ。サメは止まれば呼吸ができぬ。
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(http://ameblo.jp/patricianewyork/
)によれば、NY~成田直行便は満席で、NY~LA~SF(1泊)・
SF~KIX という強行軍。まさに快進撃の感もある。
9日に大阪に戻りまた10日に上京しこっちと打ち合わせ。
内心ようやるなぁと感心する。
いま思い出せば、ピーク時の頃、2週間の間に、成田―NYC―LA―香港―台北―東京―沖縄―東京―NYCというときがあった。カラダも心もまったく訳が分からない状態で、まずあの時にどこかが壊れだしたのは言うまでもない。
ボクラのメイルは、いつも、「自重自重!」と言い合っているが、お互い口先だけ。
双方、要観察の病人なんだけど。性分は病気以上に治らない。
今夜は、急用で先約をドタキャン。行きたくないが、付き合いも大事なお仕事。あぁ今夜も疲れそう。明日はどんな音が出るのやら。
民主・山岡氏「普天間ってのは雲の上のお話」
「普天間っていうのは何か、雲の上のお話のようだ」-。民主党の山岡賢次国対委員長が6日、党本部で開いた党全国女性議員ネットワーク会議の総会でこんな発言を行い、米軍普天間飛行場の移設問題で揺れる沖縄県の女性市議にとがめられ、すぐさま発言を撤回する一幕があった。
山岡氏はこの日、小沢一郎幹事長の代わりに急遽(きゅうきょ)、
登壇し、「普天間の話や政治とカネの話は直接国民の生活には影響していかない」などと発言。激怒した糸満市の伊敷郁子市議が「私たちにとっては生活を破壊される大きな問題だ!県民を冒涜(ぼうとく)しているようだ」と猛抗議、周囲の議員からも拍手が起こった。
山岡氏はあわてふためいて即座に陳謝。「私は民主党の中でも一、
二の沖縄通です」などと苦しい釈明に終始していた。(産経新聞 5.6)
◎どいつもこいつもとは、このこったぁ。このおバカ政治家は、かねてよりあんまり評判がよろしくないことでも有名。大物ぶるのが趣味のようなヒト。今回は心底に女性議員軽視の心理がハッキリ見える。甘く見ている。日常がそうだからついついでるのです。「党の中でも、一、ニの沖縄通です」とはますますドツボ。センスの欠片もありゃしない。まったく不愉快極まりない。忘れるものかこの発言。しっかりここに残しておきまする。
今夜は、疲れ気味。では、この辺で。また。

