VW ポロ1.2TSIがさらに低燃費になった上に動力性能もアップした。ゴルフを選ぶならオイちゃんは、ポロを選ぶ。断然ポロに軍配が上がる。周りにもプリウスからの転向組もいる。一見普通でノーマークな車がエエ。車になんか興味がありませんってぇ装いがオイちゃんの趣味。へそ曲がりですけん。色は真っ赤がエエ。ここで自己主張を忘れない。

ポロ、欲しいなぁ。そしてiPHONEも。ねぇ小市民的でエエでせう?


http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20100524/1031900/

良い一日を。


生きたワニを解体・販売するスーパーに「残酷」と物議-北京

http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2010&d=0523&f=national_0523_017.shtml

◎確かに残酷!と彼等を見下してはいけない。
生きたエビを鉄板焼きの上に乗せ蓋をするのも、あれも嫌だなぁ。踊りを食うのは気が引ける。マグロの解体ショーも同次元な話かと思うなぁ。程度問題と割り切るセンスは残念ながら持ち合わせていない。少なくともオイちゃんはそう思う。ひ弱なオイちゃん!と言われてもエエ。嫌なものは嫌である。あぁ夢に出てきそうだぁ~。南妙法蓮華経。

<アントニオ猪木>ラッシャー木村さんに「冥福を祈ります」

 元プロレスラーのアントニオ猪木さんが24日、映画「プリンス・オブ・ペルシャ/時間の砂」(マイク・ニューウェル監督)の特別試写会に出席。イベント後の取材で、この日亡くなった元プロレスラーのラッシャー木村さんについて聞かれると「はい、そうですね。冥福をお祈りします」と短くコメントした。(まんたんウェブ)

◎プロレスラーの死は、何故か悲しく哀れを抱かずにはいられない。プロレスこそ「滅びの美学」だ。刹那感を幼少の時から感じていた大きな理由はプロレスファンとして育ったためかもしれない。その美学が刷り込ませたのは特に大木金太郎とこのラッシャー木村へお二人だ。不器用なレスラーでカッコもよくない、なのに何故か心を鷲掴みにした。額のキズは男の人生を物語る勲章だ。

◎心よりご冥福をお祈りします。ラッシャー木村さま、どうか安らかにお休みください。