この日は定番コースとなりつつある門仲コースです。

何度目かになるゆうちゃん襲撃も敢え無く満席で撃沈し、おとなしく大坂屋に向かいます。

いつもの様に4本づつX2の8本を頼んで、お酒はこのところちょっと暖かくなったので冷酒を初めて頼みます。大坂屋のお酒は先々代から多聞ですから、冷酒の300ml瓶はここ以外でも初めて飲むことになります。もっとも数年前に経営難になってから、大関に買収されたので大関が作っています。

味の違いは正直判りかねますが、大関も香港ではお世話になったので、嫌いな銘柄ではないです。

瓶を開けても飲み足りなかったので、梅割りを2杯頂き〆ました。
2850円也



2軒目はShimofusayaです。

前回、かけた謎解き、なぜ屋号が下総屋でなくShimofusayaなのか?















答えは、保健所に飲食店許可書?を申請する時に、既に同区内に漢字で下総屋さんがあり(両国にも下総屋食堂というのがあるみたい)仕方がないので英語標記にしたそうです。



へー!? or なーんだダウン

どちらでしたか?

この日は
萬年雪じゃこ星本醸造(岡山倉敷)3--
朱鷺の里本醸造(石川羽咋)3++-
益荒男 3-- あの神農口杜氏の常きげんの鹿野酒造ですが??? ナニカはてなマーク

あては、お通しで生シラス
鯛刺し身
さらさら奴
コロッケ

お酒が外れると苦しいなー


ペタしてね