バルセロナではロエベ(路面店)、パリではヴィトン本店(路面店)、
セリーヌ(プランタン内)のお買いものが免税対象でした。
現金ではなく、クレジットカード返金を選んだ私達。
免税の流れとしては、
①購入店で免税の書類を作ってもらう
②空港内でスタンプを押してもらってポストに投函
③約1ヶ月後くらいにクレジットカードに返金
というものでした。
もし返金されなかったら「免税書類の控えにある番号」で問合せをします。
それなのに!!!夫は控えも一緒にポストに投函してしまったの

それに気づいた夫はラウンジでちょっとショックを受けていました(笑)
免税がなくても日本よりはお得にお買い物出来ているのだけど、
本来戻ってくるものなのだからもったいないって。。。
もう今更何も出来ないし、とりあえず待ってみよう。
ダメだったら勉強代ってことだねと、自分に言い聞かせていましたよ(笑)
それから約1ヶ月弱(書類を投函した帰国日が5月11日)、
6月17日に無事免税分が返金されていました
よかった~。戻ってこないのを覚悟していたから何だか得した気分です
普通はちゃんと免税分が戻ってくると思いますが、
もしもの時のために控えはちゃんと切り離して別に保管しておいてくださいね!
私達はおっちょこちょいなので今後は免税書類を作ってもらったら、
まず問合せ番号の写メを撮ろうと思いまーす。
