最近体力的余裕がなくて、書きたいことややりたいことがたくさんあるんだけど、
なかなか中途半端。
■宮崎県の種牛6頭の件
■選挙や政権への感想
■最近のコト
携帯からぽちぽち編集してるがらちがあかないや…
昨日書いたこととか、いろいろ、まだ中途半端な意見なんで、
誰も待ってないとは思うけど、少しずつ書きます。
家に帰るともうバタンキューなんだよ…
だけど情報収集だけはしてるし、状況は刻一刻と変わるから考えも変化します。
こないだ言ってたことと違うじゃん!という批判は受け付けません。(笑)
立場、たち位置はブレないように、というか、ブレるつもりはないです。
例えば、
私は宮崎県を応援しているし、
民主党独裁政権には反対しています。
自分のたち位置をはっきりさせて、自分はこう思う、という意見ははっきりと言える人間になりたいです。
ひとそれぞれですが選挙バナシも、自分はどこにこういう考えで入れた、という意見を言った上での意見交換が出来たらな、と。。
日本人て、指示政党や宗教などのハナシってなんだかしづらいですね(;^_^A
だからこそ曖昧になっているんじゃないかと思うから、私、は、はっきり言うことにします。
という考えを、書いておこうかな、と。
では仕事いてきま。
コメント
■ しゃちょう 2010年07月15日 08:41
ま、政権については自民党政権が倒れる際に打ち合わせしてんだけどね…
ただ、民主党が打ち合わせとおりにやらなかっただけ。
■hayu 2010年07月15日 09:11
> しゃちょうさん
ん?打ち合わせって??
■ ロングショット 2010年07月15日 10:49
どんなことでも、相反する意見があるのは当然のことだよね。
それらの意見に惑わされずに、自分が信じることを貫くのは、とてもきついことだと思う。
フィジーだのパーシャルだのが主流を占めている感のある昨今ですが、
自分の判断を信じて行動していることは感服しています。
政治もマスコミも、色々裏事情があることでしょうが、色々な情報が自分で確かめ、判断するのはとても大変。
頑張ってね!
■ にこ 2010年07月15日 14:55
突然すみません。宮崎の「にこ」と申します。
埼玉に住んでおられるのに、口蹄疫の事をとてもよく調べられて。。
hayuさんの日記を読むと涙がでました。。
宮崎ではゴールデンウィーク前から知事がCMやニュースで
「口蹄疫蔓延防止のため、イベントや外出の自粛をお願いします」と
言われていました。
私は「鳥フルの時も終息は以外と早かったし、ほとんど中止なんて…
つまらない。ちょっとおおげさくないかなぁ。」なんて思いました。
あの時、少しでもそう思ってしまった自分が恥ずかしいです。
小学校でも参観日、遠足、クラスレクレーション…全ての
学校行事は中止になりました。
スポーツ少年団の練習でさえできていない地域もたくさんあります。
でも、子供達も「今は宮崎が大変なとき!みんなで頑張るとき!!」
なんて言って頑張っています。
県外の方々からもたくさんの応援を頂いて
本当にありがたく思います。あたたかい人ってたくさんいますね。
一言お礼を言いたくて。。
ほんとうにありがとう。
長々と失礼しました。。
■hayu 2010年07月15日 15:44
> ロングショット
ありがとう
■hayu 2010年07月15日 15:52
> にこさん
子供達まで真剣にこの問題に向き合っているというのに…。
山田大臣の態度対応は全く、大人がとるべきそれではありませんよね。
口蹄疫はもはや災害、しかも政府による人災も含まれた、日本国民全体で取り組むべき問題だと思っております。
だからこそ感情的な日記も多く書いてしまうのですが…
そんなふうに言っていただけて、なんだか良かったです…!
わかっている国民はたくさんいます。
いま、宮崎県が窮地に立たされているなかで
私たちが外側から何が出来るかわかりませんが
がんばりましょう!
道は拓いてもらうんじゃなくて、自分達で拓いてゆくものです。
子供達の未来のためにも…、農家さんたちのためにも…殺された牛や豚、山羊たちのためにも…
応援してます!!
どうか、にこさんも、負けないで下さい!
■ にこ 2010年07月16日 11:47
hayuさーーん!ありがとう。
感情的な日記なのかもしれませんが、
私にはずーーんときました。
感動しましたよ
私は恥ずかしながら政治にとっても疎くて、
「自民でも民主でもどこがやっても一緒でしょ。」って
ずーーーっと思ってました。
正直、全く関心なかったです。
でも、あたりまえと思っていた日常があたりまえに
できなくなった時、
それが畜産農家の方々以外にもおよんでいると思った時、
これじゃいけない!って思いました。
自分の一票なんてたいしたことはない。と思っていましたが、
違うんだ。って。
自分にできることは今まで以上に頑張ります。
ほんとうにありがとう
なかなか中途半端。
■宮崎県の種牛6頭の件
■選挙や政権への感想
■最近のコト
携帯からぽちぽち編集してるがらちがあかないや…
昨日書いたこととか、いろいろ、まだ中途半端な意見なんで、
誰も待ってないとは思うけど、少しずつ書きます。
家に帰るともうバタンキューなんだよ…
だけど情報収集だけはしてるし、状況は刻一刻と変わるから考えも変化します。
こないだ言ってたことと違うじゃん!という批判は受け付けません。(笑)
立場、たち位置はブレないように、というか、ブレるつもりはないです。
例えば、
私は宮崎県を応援しているし、
民主党独裁政権には反対しています。
自分のたち位置をはっきりさせて、自分はこう思う、という意見ははっきりと言える人間になりたいです。
ひとそれぞれですが選挙バナシも、自分はどこにこういう考えで入れた、という意見を言った上での意見交換が出来たらな、と。。
日本人て、指示政党や宗教などのハナシってなんだかしづらいですね(;^_^A
だからこそ曖昧になっているんじゃないかと思うから、私、は、はっきり言うことにします。
という考えを、書いておこうかな、と。
では仕事いてきま。
コメント
■ しゃちょう 2010年07月15日 08:41
ま、政権については自民党政権が倒れる際に打ち合わせしてんだけどね…
ただ、民主党が打ち合わせとおりにやらなかっただけ。
■hayu 2010年07月15日 09:11
> しゃちょうさん
ん?打ち合わせって??
■ ロングショット 2010年07月15日 10:49
どんなことでも、相反する意見があるのは当然のことだよね。
それらの意見に惑わされずに、自分が信じることを貫くのは、とてもきついことだと思う。
フィジーだのパーシャルだのが主流を占めている感のある昨今ですが、
自分の判断を信じて行動していることは感服しています。
政治もマスコミも、色々裏事情があることでしょうが、色々な情報が自分で確かめ、判断するのはとても大変。
頑張ってね!
■ にこ 2010年07月15日 14:55
突然すみません。宮崎の「にこ」と申します。
埼玉に住んでおられるのに、口蹄疫の事をとてもよく調べられて。。
hayuさんの日記を読むと涙がでました。。
宮崎ではゴールデンウィーク前から知事がCMやニュースで
「口蹄疫蔓延防止のため、イベントや外出の自粛をお願いします」と
言われていました。
私は「鳥フルの時も終息は以外と早かったし、ほとんど中止なんて…
つまらない。ちょっとおおげさくないかなぁ。」なんて思いました。
あの時、少しでもそう思ってしまった自分が恥ずかしいです。
小学校でも参観日、遠足、クラスレクレーション…全ての
学校行事は中止になりました。
スポーツ少年団の練習でさえできていない地域もたくさんあります。
でも、子供達も「今は宮崎が大変なとき!みんなで頑張るとき!!」
なんて言って頑張っています。
県外の方々からもたくさんの応援を頂いて
本当にありがたく思います。あたたかい人ってたくさんいますね。
一言お礼を言いたくて。。
ほんとうにありがとう。
長々と失礼しました。。
■hayu 2010年07月15日 15:44
> ロングショット
ありがとう
■hayu 2010年07月15日 15:52
> にこさん
子供達まで真剣にこの問題に向き合っているというのに…。
山田大臣の態度対応は全く、大人がとるべきそれではありませんよね。
口蹄疫はもはや災害、しかも政府による人災も含まれた、日本国民全体で取り組むべき問題だと思っております。
だからこそ感情的な日記も多く書いてしまうのですが…
そんなふうに言っていただけて、なんだか良かったです…!
わかっている国民はたくさんいます。
いま、宮崎県が窮地に立たされているなかで
私たちが外側から何が出来るかわかりませんが
がんばりましょう!
道は拓いてもらうんじゃなくて、自分達で拓いてゆくものです。
子供達の未来のためにも…、農家さんたちのためにも…殺された牛や豚、山羊たちのためにも…
応援してます!!
どうか、にこさんも、負けないで下さい!
■ にこ 2010年07月16日 11:47
hayuさーーん!ありがとう。
感情的な日記なのかもしれませんが、
私にはずーーんときました。
感動しましたよ
私は恥ずかしながら政治にとっても疎くて、
「自民でも民主でもどこがやっても一緒でしょ。」って
ずーーーっと思ってました。
正直、全く関心なかったです。
でも、あたりまえと思っていた日常があたりまえに
できなくなった時、
それが畜産農家の方々以外にもおよんでいると思った時、
これじゃいけない!って思いました。
自分の一票なんてたいしたことはない。と思っていましたが、
違うんだ。って。
自分にできることは今まで以上に頑張ります。
ほんとうにありがとう