図書館サービス概論のレポート終わりました。 | バニラ日誌

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平成24年4月から平成25年7月まで、近畿大学通信教育部で図書館司書資格を勉強し、修得するまでをつづったブログです。さらに、その後小学校図書館司書の臨時職員としてのこともつづります。さらに、その後認知症介助士の勉強と認知症の母について書いています。

世の中お盆そして、夏休みですね~。

皆さまはどこかにお出かけになったでしょうか?


わたしは子どもの夏休みに、公園の噴水で遊んだり、お馬さんに乗りに行ったり、湖でカヌーを漕いだり、飼い犬の兄弟犬のご家族のキャンプに合流させていただいたりと、絵日記には事欠かない毎日を送れたと思います。(こちらの夏休みはもう終わりです。)


おかげで、司書の勉強のほうはさっぱりで、机に向かうことが全くなかったのですが、ついに今日「図書館サービス概論」のレポートが終わりました。


このレポートは「図書館概論」でインタビューしたものと、ネットで調べたデータで書きました。

近隣の図書館との比較っておもしろいですね。

わたしの市の図書館の特徴が数字から少し見えてきたような気がしました。

(利用者登録は比較的多いけど、人口1人に対する貸出冊数なんかは少ない・・・。ってことは、利用者登録だけして、図書館に行かない人も多いのかな?)


本当は9月の試験に向けて、試験勉強をするつもりでしたが、幼稚園の運動会のため受験できないので、次は11月にスクーリングがある「情報サービス論」のテキスト読みに入りたいと思います!