邪魔はしたくないからこっちからは連絡しないけど。

本当は誰よりも緊張するんだって知っているよ。


だから人一倍練習するんだよね。


そういうところ、すっごいストイックで、キラキラしてて眩しいの。


まさにパーフェクトスタイル!


あたしってつくづく、手の届かないモノに弱いんだなって。


手を伸ばしてももう届かない~♪だね、まさしく!


そんなあなたなのに。


笑顔で、そんな風にはならないから安心してくださいって。
あ、でももっともっとでっかくなりますって。
自信と憧れが混ざった優しくて甘い声で。


その時も近くにいて良いって勘違いしててもいいのかな(笑)


物に嫉妬できます、私!


大丈夫!


きっと成功するよ!
ってここから祈ってる事しか今のあたしには出来ないけど。


みんなに負けないくらい、信じてる。
だって知っているもん。
頑張ってるところ。


どんな日になっても、お土産話をたくさんたくさん聞かせてくれるよね!


それまでは、あなたの夢でも見て過ごすことにします。