ああああ。・゚・(ノД`)・゚・。DVDレンタルし過ぎて見きれない。リミットは木曜の夜までよー。木曜って明日じゃーん。明日見て、明後日の帰りには返してこないと延滞料が・・・・(((;゚д゚)))
とりあえず頑張って「大奥」4巻全部見て、そのあと「告白」見ましたよー。
「告白」いいじゃないですかー。R15指定だけど(´・ω・`)
でも一つ言えば、私はもう一人の「告白」部分を入れてほしかった。
ネタばれだけど
色々な人の「告白」という形でストーリーが進んでいくわけだけど、少年Bが母を殺害した後に、少年Bの実の姉の告白が少し原作では出てきていた。
あそこに書かれていた、言葉が私は何度読んでも気になって仕方がない。あの言葉は衝撃的だった・・・・私にとってはかもしれないけど。あの言葉、文章が書ける湊かなえは凄い。
そんな姉の告白も映画では一切なかったから。確かにストーリー展開上、削っても構わないかもしれないけど。あの言葉が、あの文章がどんなに私を惹きつけたか。最後の展開よりよっぽどすごかったのだけどな。
とまあ「告白」までは見られたのですが、問題は!「贖罪」上・中・下です。
今日帰って来てから寝るまであまり時間ないけど見られるとこまで見ようと思っていたのに・・・どうぶつの森のダウンロード環境を作ろうと、3DSと格闘していたらあれよあれよという間にこの時間です。
ああ、「贖罪」。見終わらなかったら贖罪しようかね。
「荒川アンダーザブリッジ」はもう見るのをあきらめている感じだけどwww
で、なうにも書きましたが本も浮気心というか、新聞の広告で気になったのとか物色してたら収集がつかなくなってきている><
「永遠の0」は確かに読み始めてすぐ、この話はおもしろい!と思った。ただいいお話なだけに、あまり沈んだ心の状態で読みたくなかった。
そこで買ったおもいっきり現実的な「検察崩壊 失われた正義」に走ったわけです。小沢一郎の陸山会事件操作をめぐる検察の不祥事についての対談集ですよ。検察といえば、郵政不正事件で無実の罪で逮捕された村木厚子さんのこともあったじゃないですか。
- 検察崩壊 失われた正義/毎日新聞社
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私がもっと速読できればもちろん「永遠の0」も読み終えたいし、多分この作者の本は他のもいいお話だと思うので読みたい。さらには新聞で知った
真梨幸子著の「四〇一二号室」というミステリー。
- 四〇一二号室/幻冬舎
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あとはライブに行くとき東京駅構内の本屋でたまたま見つけてしまった横山秀夫の「64」。これはD県警シリーズというものらしく、今回のは警察内部の対立みたいなもので。気になる。
横山秀夫といえば「半落ち」とか色々有名な本あるよね。読んだことないけど。私が買った本じゃないけど家に「影踏み」があるから時間あれば読みたい。ただ読むの遅いという・・・。
- 64(ロクヨン)/文藝春秋
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むかーしむかしに本屋で衝動買いした官製談合かなんかの小説「鉄の骨」もハードカバーで勝ったまま放置し、この前本屋で文庫本になったのを見つけてしまったという・・・。月日の流れるのは早いものだ。って私が放置しただけ!!
- 鉄の骨/講談社
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私の読む本のジャンルがなんだかよくわからない感じですが、まあこの頃ビジネスホンとかも結構読めば楽しいなと思ったり。
もっと読書にかける時間を作ろう。帰りの電車でスマホいじってばかりじゃいけない!!あっ、行きの電車は眠りの時間ですので~。
明日も多分、「検察崩壊」読むかなあ。いやいや、「永遠の0」を・・・・。
そして帰宅したらとにかく「贖罪」を見る。&とびだせどうぶつの森に手を出すと・・・。
なかなか忙しいじゃないかw
本当ならそろそろ勉強したいことがあるのに、教材が一向に届かない(;^ω^)そういってると明日届いてそうで怖そうだ。
とにかく今ある未読の本を片付けますよ。がんばりまーす。多分みんな面白い本だと思うので。