バニラとカフェオレ

バニラとカフェオレ

いつもの毎日。
思い出の記録。

☆フォローは歓迎します♪
ただ、自分自身の気持ちの記録も含むため アメンバーは募集していません。
ごめんなさい (u人u*)〃

他ブログから過去日記引越し中。


夢を見た。



仕事をしていて 久しぶりの作業でわからないことをLLに聞こうと思って 他の人仕事をしているLLを待っていた。



でも場所は職場じゃなく、周りに本棚みたいな棚があったと思う。



待っていたら隣りにチンアナゴが何かを取りに来て 大きなひとり言を言い出した。



私はその声に耐えきれなくなって「喋らないで!」と叫んだ。



なのに 一瞬黙ったチンアナゴはまた喋り出し 私に「怖っ!」と言ってきた。



気付いたらチンアナゴの前に誰かチンアナゴの味方っぽい女の人が立っていた。



私は過呼吸を起こしてしまう。



そこに仲のいい実習生の女の子が 私が具合が悪いのに気付かず 服を2着持って来て「どっちがいいかな?」と聞く。



笑って答えようと思ったけど笑えず涙が出てきた。



苦しくて目が覚めた。



もう終わったはずなのに。






お誕生日おめでとうごさいます。 


今年は決して簡単な一年ではなかったかもしれません。 


でも、小鳥ちゃんを見てください。 

今もここにいて、戦い続け、立ち続けている。 


それこそが本当の強さです。 


この誕生日が、嵐は永遠には続かないということを思い出させてくれますように。 


小鳥ちゃんは自分の迷いよりも強く、不安よりも大きく、 そして自分が思っている以上に勇敢な人です。 


どうか前に進み続けてください。 


いつか振り返ったとき、「あのとき諦めなくてよかった」と誇りに思える日がきっと来ます。 


 早く戻ってきますね。


待ってるよ!!


だいすき!





感情的にならないように、上司に出来事を相談するために読み上げるつもりのメモ。



3年くらい前から妖怪チンアナゴとの関わり方で困っている。


始めの頃に嫌だな と思ったのは 呼び捨てにされ始めたことで 呼び捨てにされるから私も呼び捨て返していた。

人によって大きく態度が変わることがあって、私に対して言葉が強めになることが多くなった。

日常的な些細な会話の中のことで、細かい内容は覚えてないけど上から口調の否定的なことを言われることが多くなった。

お金の使い方についても口を出されて 収入が一緒でも家族構成や世帯収入が違うことを何度も説明したことがある。



彼女の自宅に近いお店の話をしていたら「何しにこっちまで来るのよ、来んといてよ」と言われたことがある。

私が言ったことを誤解して怒られたことがあり、誤解が解けても「ふーん」で済まされた。

まだ普通に話せていた頃に他の人がいる時との対応の違いを本人に「二面性が怖い」と伝えたら「要領よく生きているから」と言われた。

「なんでそんなに上からなの?」と聞いたら「私だから」と言われたこともある。

彼女が他の人と話ているとき 気付かずに相手の人に話し掛けたら「なにズルしとんのよ」と怒られた。
でも彼女も人の話し中に割って入ってくる。

中国人のCさんが居たとき忙しくて 私はすごく疲れていて、お昼休みに早くご飯を済ませて寝たかったので 休憩室で食べることにしてその旨を伝えたのに Cさんの話がしたかったようで、本人や周りに人がいるのに悪口を言い出した。


「聞こえるから止めて」と言ったら「イヤホンしてるから聞こえないし、どうせ聞こえても日本語なんてわからんでしょ」と続けられた。

その忙しい時期に仕事中 生産の遅れなどのことを詳しく聞かれ長話になってしまい、答えた後に何でか聞いたら「ただ気になっただけ」と言われた。

そこから 仕事中に話し掛けられても 早く話を切り上げるようにした。

その後 仕事が忙しくなった時「部品のピッキングがすごい量で大変なんだけど」と言われたこともある。



ピッキング品を置いて行く時 探すのをスムーズにするため どこに何があるかわかるよう ひと声掛けて欲しいとお願いし 最初は声掛けをしてくれていたけど、その頃から何も言わずに置いていかれるようになった。



他のラインでは ピッキング棚がいっぱいだと完成棚に置いて行ってしまうので 移動に時間を費やすし、忙しいときには急いですると腰も痛む。



他の人がラインにいる時や他のラインでは「どこに置きましょう?」など聞いてる声が聞こえるし 欠品についての連絡なども聞こえてくる。

嫌なことを言われて泣きながら仕事していたら本人に「どうしたの?」と声を掛けられた。

部品を持って帰ろうとするような発言があり「部品泥棒だ」と言ったら「ピッキングの特権だって」と言われた。

爪を切って床に落としていたので注意したら「自分の家じゃないからいい」と言われた。

チームでボーリング大会をした時、私が寮に迎えに行くついでに 場所が心配な人のために会社の駐車場に集合することにしたら「家まで迎えに来てよ」と言われた。
逆方向なので断ったが何度も言うので「なんで?」と聞いたら「いいじゃん、面倒臭いんだもん」と言われた。

その類いの 私とは常識の違う発言が多く、話をしていると私が否定され 疲れてしまう。

距離を置くと少し遠慮気味になるが、また話すようになるとまた元の状態に戻る、というのを繰り返していて、どう関わればいいのか難しく感じている。

嫌な気持ちになりたくないので、挨拶と仕事の話だけにしていたけど、仕事で話さなきゃいけない時に声を掛けるとすごくハイテンションで話してくる時と無言で乱暴に接してくる時の差が激しく怖く感じる。

昨年の8月の終わりごろ いつもは黙って完成棚に置いていく仕掛けを「どこに置きましょう?」と聞かれた。

びっくりして顔を向けたら近くにリーダーがいた。



同じ時期 それまでラインの入り口をふさぐ感じで台車を置いて他のラインの部品を配っていたのをしなくなった。


その数日後、通路を通り過ぎた後「やだ、いつもここ置いていくの忘れちゃうんだよねー」と大きな声でひとり言を言って行った。

1つ1つは些細なことだけど 長い間の積み重ねで気持ちがとても疲れている。

以前 K山さんとH崎さんからも似た感じの相談を受けたことがあるが、K山さんのときはまだ気付いてなく「口調はキツいけど悪い子じゃないよ」と答えたら「小鳥さんはあの人より前から居るからわからんのだって!」とK山さんから怒られ、


H崎さんのときは嫌なことを平気で言う人だと判っていたけど「大勢いると色んな人が居るからね」みたいなことを話した。




大ごとにしたいわけではなく、
私自身の気持ちの持って行き方や、うまく距離を保つ方法に悩んでいた。


プライベートな話をしなくなってから彼女も察したのか挨拶してもずっと無視されていたのに、リーダーに相談した1週間後くらいから急に挨拶されるようになった。



部品をいつもは完成棚や離れた場所に置いて行くことが多いのに 私がライン居たら隣りに置いて「お願いしますー」と言われた。



普通だったらすごく普通のことなのに彼女の言葉が自分に向けられたと思ったら息苦しい感じになり とても嫌な気分になって涙が出そうになってしまった。

久しぶりに声を掛けられて「もう無視でいいから私に関わらないでほしい」と思ってしまった。

それ以来 近くに居ることを認識したり 声を聞くだけで呼吸がしにくい感じになってしまいしんどい。