クレッシェンド
ぷは。
終わった。
スタバで勉強中に
ミナに遭遇したのね。
その前に、マイナビから
メールきて
ドキドキの先日の
面接結果が届いて
私、落ちてたのね。
やはり、落とされるのは
悲しくて、不安も募るわけ
ミナと話して
彼女はすごく
ポジティブに意見してくれたから
また頑張ろうって
思いました。
あんちゃんとかおるちゃんも
コメントありがとうね。
毎回毎回
辛いゆーて
頑張るゆーて。
でも、みんな一緒だし。
もっと自分の人生に
チャレンジしないと。
わたしに足りないのは
楽観さだな。
すごく、生真面目なの。
あと、当たり前だけど
努力忍耐。
認められる場所
必要としてくれる場所でなら頑張れる
そんな人間だから
開拓しないと。
もっと、まわりに。
悪い人間でないんだとしたら
本当に合わなかっただけだし
伝え方が足りないだけ
ちゃんと見つめ直して
次に繋げよう。
やるのは自分しかいないし。
頑張れ!

終わった。
スタバで勉強中に
ミナに遭遇したのね。
その前に、マイナビから
メールきて
ドキドキの先日の
面接結果が届いて
私、落ちてたのね。
やはり、落とされるのは
悲しくて、不安も募るわけ
ミナと話して
彼女はすごく
ポジティブに意見してくれたから
また頑張ろうって
思いました。
あんちゃんとかおるちゃんも
コメントありがとうね。
毎回毎回
辛いゆーて
頑張るゆーて。
でも、みんな一緒だし。
もっと自分の人生に
チャレンジしないと。
わたしに足りないのは
楽観さだな。
すごく、生真面目なの。
あと、当たり前だけど
努力忍耐。
認められる場所
必要としてくれる場所でなら頑張れる
そんな人間だから
開拓しないと。
もっと、まわりに。
悪い人間でないんだとしたら
本当に合わなかっただけだし
伝え方が足りないだけ
ちゃんと見つめ直して
次に繋げよう。
やるのは自分しかいないし。
頑張れ!

最近観た映画
映画観てます。
ちゃんと。
最近は、千原ジュニアの
お笑いDVDを借りるのが
多い\(^_^ )/
最近観たのは、
★ダウト ~あるカトリック学校で
★ボルベール 帰郷
です。
どっちも、まあーまあー
うんうん。
って感じでした。笑
ダウトは、つまり、疑いをテーマにした話なのですが。
自己の脳内で予測したことで、他人全ての行動を裏読みしちゃう事、誰でもあると思います。
また、この映画で感じたのは、神に司る仕事をする人って、忍耐力と赦す心が必要なのだなと思いました。
つまり、神は、
究極のMだと思ったのだ。
ま、ネタバレしないように書いてるけど、別に観ないだろうから、普通に書いていいのかな?????
波立つ映画ではなかったけど、私は好きでした。
そして、ボルベール。

ペネロペ・クルスが
ちょー美人でした。
セクシーやなあ。
内容は、ペネロペの旦那が娘を襲おうとして、娘に刺され、ペネロペがそれを隠す。
その時、死んだと思っていたペネロペの母親が、実は生きていて、戻ってくるて言うストーリー。
内容がごわついてます。
ラストに明かされる、いくつかの真実は衝撃的です!
スペイン映画で、色彩や、ペネロペの衣装が美しい。
なんでも近所で助け合う感じが、文化の違いに思えました。
とにかく、ペネロペがセクシーで、見とれてしまいます。
みたいな感じで、
両方とも、
性犯罪的な内容が絡んでおります。
わたしそういう映画、
すごく興味があるて言ったら
変態にしか思われないですよね。笑
でも、性って
人間の欲求の
トップにくると思いません?
人間なんて
昔は言葉も使えず
ただの動物だったんですよ。
ダウトにしては、
ゲイの少年の母親が
泣きながら話す真実に
世の中の疑問を感じます。
セックスがビジネスになるような
時代ですよ。
人間はこのまま
何処に行くのでしょうか。
長くなりました。
ゆーときますけど、
私普通な人やけん!
ちゃんと。
最近は、千原ジュニアの
お笑いDVDを借りるのが
多い\(^_^ )/
最近観たのは、
★ダウト ~あるカトリック学校で
★ボルベール 帰郷
です。
どっちも、まあーまあー
うんうん。
って感じでした。笑
ダウトは、つまり、疑いをテーマにした話なのですが。
自己の脳内で予測したことで、他人全ての行動を裏読みしちゃう事、誰でもあると思います。
また、この映画で感じたのは、神に司る仕事をする人って、忍耐力と赦す心が必要なのだなと思いました。
つまり、神は、
究極のMだと思ったのだ。
ま、ネタバレしないように書いてるけど、別に観ないだろうから、普通に書いていいのかな?????
波立つ映画ではなかったけど、私は好きでした。
そして、ボルベール。

ペネロペ・クルスが
ちょー美人でした。
セクシーやなあ。
内容は、ペネロペの旦那が娘を襲おうとして、娘に刺され、ペネロペがそれを隠す。
その時、死んだと思っていたペネロペの母親が、実は生きていて、戻ってくるて言うストーリー。
内容がごわついてます。
ラストに明かされる、いくつかの真実は衝撃的です!
スペイン映画で、色彩や、ペネロペの衣装が美しい。
なんでも近所で助け合う感じが、文化の違いに思えました。
とにかく、ペネロペがセクシーで、見とれてしまいます。
みたいな感じで、
両方とも、
性犯罪的な内容が絡んでおります。
わたしそういう映画、
すごく興味があるて言ったら
変態にしか思われないですよね。笑
でも、性って
人間の欲求の
トップにくると思いません?
人間なんて
昔は言葉も使えず
ただの動物だったんですよ。
ダウトにしては、
ゲイの少年の母親が
泣きながら話す真実に
世の中の疑問を感じます。
セックスがビジネスになるような
時代ですよ。
人間はこのまま
何処に行くのでしょうか。
長くなりました。
ゆーときますけど、
私普通な人やけん!


