アスク井上クリニック植毛体験ブログ【3000G】

アスク井上クリニック植毛体験ブログ【3000G】

密かな人気の植毛クリニックアスク井上クリニックでの植毛体験をブログにしました。これから植毛を検討されるかたの少しでも参考にしていただければ幸いです。


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自毛植毛1年目


ごぶさたです。植毛をおこなってから1年が経ちました。

最新画像はこちらです。



 

 

 

手術をしてから3ヶ月目で薬をストップしていますので

 

約10ヶ月ほど植毛だけでこれだけもっています。

植毛をほどこしていない部分

つむじの一部は薄くなり出していますが



うしろからみてもそこまで目立たないかなと自分では思っています。

 

もとがこれなのでといいうのもあります。



詳しい内容は本ブログに書いてあります。ぜひ遊びにきてくださいね♪

→【自毛植毛1年経過】薬なしで10ヶ月放置した結果がコチラ

 

これから植毛を検討しているひとへ

 


1年が経過して果たして植毛をしてよかったか?と聞かれれば

間違いなくやってよかったです。

これはいつも言っていることですが、おおげさではなく人生が変わります。

 

 

 

精神的な苦痛からの解放は大きいです

 


1年も経過すると髪の毛がある自分がデフォになってきます。
見た目の変化にくわえて予想以上に精神的な変化は大きいです。

積極性
行動的
決断力
自己肯定感

これらが爆上がりというよりも
元に戻ったという表現が適切な気はします。

植毛をきっかけに自信を取り戻したことは間違いないです。

 

 

 

 

 

植毛はハードルが高い?

 


手術と聞くとはじめは尻込みするじゃないですか

ですがあらゆる手術の中でも植毛手術というのはそんなに難しいことをしているわけではないそうです。

これはアスクの井上先生やヨコ美の今川先生も言われていることですが

いまの植毛技術というのはある程度、誰がやってもある程度の結果がでるようにはなっているくらい進歩しているそうです。


とはいっても技術の高い医師選び・クリニック探しは僕も神経を使ったわけなので

センス・経験・理念・誇り・方向性・看護師技術・手法...etc

こういったところは納得いくまでリサーチすべきだとは思います。

 

 

 

 

 

どのタイミングで植毛で手を打つべきか?

 


最近では若いひとでも資金のあるかたもいるのではじめから植毛するひともいるようですが

AGAでは4年おきぐらいで進行していくと考えられいるので植毛のタイミングは大事だとおもいます。

さらに、植毛をほどこしていない部分はいずれ薄毛になる可能性があります。

これを考慮して植毛をやる時期を逆算して考えることも必要かなと...。

将来どういったハゲ方をするかはわかんないじゃないですか

20代や30代前半くらいでМ字だけがハゲていたとして、そこへ早々と植毛をしたとします。(AGAレベルが4以降とかは別)

数年経過してМ字よりも少し上の前頭部までAGAが進行してくることはあり得ることなので

フィナステリドやその他薬が飲めるひとは

薬で効果が出ているうちはごまかせるのですが次第に効果が乏しくなってきたときには

離れ小島になる可能性もあります。

実際には急激な進行でない限り、離れ小島問題というのはそこまで深刻ではない気もします。

ただし、のちに植毛を繰り返すことにもなるので

ある程度、薄毛が進行しきってしまった状態で植毛をはじめるのがベストではないかと個人的には思うわけです。

しかし、材料となるドナーには限りがありますし、人によっては後頭部まで薄毛が進行してしまっているときには潤沢なドナーが確保できないこともあります。

ですからドナーが残っているうちに見極めて手を打つ必要があります。

それまではフィナステリドやミノタブに頼っておいて

進行をなるべく遅らせておき、次第に薬の効果が薄れてきたと感じたとき

植毛クリニックで判断してもらうというのが流れとしては良いのかなと思います。

 

 

 

 

 

カウンセリング選び

 


自分で自分の頭皮状態がわかるひとはご自身で判断できるわけですが

上記のようにどのタイミングでクリニックに相談していいかわからないというひともいるようなのでお伝えしておきます。

植毛クリニックには広告費にお金をかけまくっている大手チェーンから

個人開業のクリニック、あまり知られていないところだと大学病院のような大きな病院でも植毛をおこなっている医師のかたがいます。

やけどとか瘢痕の治療を目的としても植毛技術はあるので

後者はそういった患者さんが対象なはずです。

一般的な薄毛改善が目的となればズバリ

個人開業のクリニックが良いです。

理由はたくさんありますが、カウンセリング時点だけでいえば直接医師とのカウンセリングがあるクリニックを選んでください。

国内では

・アスク井上クリニック
・ヨコ美クリニック

この2つは直接医師の診断があるうえにじっくりを診断してくれます。

場合によっては植毛は必要ないといった判断もしてくれるようなので親身に聞いてくれたという評判の高いクリニックでもあります。

 

 

 

 

 

チェーンクリニックはダメですか?

 


コミュニティの質問ではI社やS社なんかのチェーンクリニックはダメですか?

という質問を受けることは多いです。

別に悪くないです。それなりの結果は出ると思います。

意外かもしれないですが個人的には言うほど悪くはないと思います。

ただ僕は選ばないです(笑)そのあたりにも触れますね

I社もS社もカウンセリング経験がありますが

とくにI社に関して言えばアドバイザーはさすがに優れています。

ただしベテランに限りですが(笑)

S社は申し訳けないですがおすすめしません。

ここはスタッフが育っていません。アドバイザーの技量がないのは咎めないですが医師の質がかなり不安要素が高いと感じました。

チェーンクリニックというのは良くも悪くも成果を均一にする必要は少なからずあるので平均点がでやすい

逆を言えばポテンシャルを求めるとなると医師によるとしか言えないので

ある意味賭けになってしまいます。

言い方は悪いですが平均点以下はないけどそれ以上もないといった感じです。

I社もS社も効率を図るために移植がホール仕上げが基準となるようなので

密に埋めようとなるとマイクロスリットのほうが幾分か調整が効きやすく

見た目がより自然になります。

面があるところはホールで移植していくことは多いようです。

なぜなら手間が省けるので

生え際などはマイクロメスでのスリットのほうが自然になりやすいです。

この技法はヨコ美、アスク井上などが使う手法です。

熟練した腕が必要となるため再現度が低いです。

だから、ヨコ美やアスク井上は一人の医師が執刀します。

 

 

 

 

 

AGA薬との付き合い方

最終的には薬は飲まないに越したことはないわけですが

いまの薄毛治療の現状では


植毛

この2つくらいしか改善できる方法はないですし、植毛をしても薬を飲むひとは多いと思います。

なぜなら植毛をほどこしていない部分はAGAの影響を受ける可能性があるからですね。

もしも、本当に薬を飲みたくないのであれば株数を増やすしかないです。


フィナステリドやミノタブなどの薬でも薄毛は改善されるのですが

やはり限界はあります。

服用をストップすれば元に戻るし、経年耐性はあります。そして言い切れますが副作用は絶対にあります。

何も感じていないように思えても、発毛しているということは体内でなんらかの反応がおこっているわけですから

平常時とは違うことが体でおこっていることは言うまでもなく

抑制というのは代謝(結合や分解)よりも普通ではない気もします

気軽でありながら実はある程度の覚悟をもって付き合っていくべき治療です。

発毛を維持したければ頃合いを見て植毛にシフトすることはスタンダードになっていくと思います。

今後再生医療が進めばもっと負担のない薄毛治療がおこなわれることになりそうですが

結構さきになりそうな気もしています。

なので、AGA薬で進行を遅らせつつ

いざという時のために植毛で手を打つ準備をしておくと幸せになれると思います。

とは言え、家族をお持ちのかたなどは資金の捻出にも苦労されることだと思います。

独身のうちからお金を貯めておくか

格安の海外(韓国・中国・トルコ・インド)での植毛をいまのうちにリサーチしておくか

一部だけを植毛にしておいて薬とハイブリッドでカバーしていくか

計画を頭のどこかに考えておくことをおすすめします。

もしもアスク井上を検討であれば私の本ブログの中から通常よりも安く

ご紹介できる特典もつけていますのでご利用ください。

アスク井上クリニックの植毛手術をさらにお得にご利用いただく方法

 

 

 

 

 

自毛植毛11ヶ月目経過

 

植毛をして来月で1年が経とうとしています ということで、カラーを再び入れました。 

 

画像ではわかりにくいですがいっけん落ち着いたグレージュカラーです。 

植毛後ヘアカラーしても大丈夫?

手術をして約1年が経過しようとしていますが 

 

ここまでくると自分が植毛していることを忘れかけます(笑) 

 

一応、体験を発信しているということもあって参考までに実験をおこなっているわけなのですが 

 

11ヶ月目どころか数か月前にも一度セルフカラーをおこないました。 

 

結論からすると頭皮になにか大きな問題がおこったことはありません。 

 

ただし、絶対とは言い切れませんし、

 

そもそも薄毛だったわけなのでよろしくはないだろうという覚悟でおこなっています。

美容師で染めるよりもセルフにしたわけ

ヘアカラーは美容師でおこなうのが一般的には安全かつ染まりむらもないでしょう。 

 

しかし、植毛手術をした頭皮。なるべくなら地肌を痛めたくないですから 

 

今回。本ブログでも説明しているメッシュキャップを利用してブリーチ→ヘアカラーという工程で染めました。

 

  

 

【植毛11ヶ月目】セルフでヘアカラーしたよ

メッシュキャップを使用すると染めたい部分にしか薬剤が付かないので頭皮をいじめることが軽減されてよいです。

植毛するとお洒落の幅はグンとあがります

せっかく植毛したのにカラーなんかしてと思われるかもしれませんが

 

 独身でありながら薄毛に悩んだ長い期間を取り戻すという意味でも 思いつくことを試してみたいんです。 

 

見た目がすべてではないですがやはり髪の毛があるということは日々プラスに働くことは多く 周囲にも変化をもたらしているようです。

 

 いまはタイムスリップしたような気持ちで楽しんでいます。 

 

ちなみに植毛を機に体を鍛えだしました。 以前のハゲ時代ならなんとも思わなかったことでしょうね。 

 

本ブログでは私が手術したクリニックなどの話も書いています。

 

是非遊びに来てみてください。 

 

植毛ブログ│アスク井上クリニックで3000Gブログ

植毛10ヶ月目

 

 

植毛して10ヶ月目です。

 

植毛した髪の毛の長さがでてきたので10ヶ月ともなると自然なアウトラインになってきます。

 

馴染んでくるんですね!

 

だいぶほったらかしで

 

伸びまくっているのでセットがしにくい状態となってきました。

 

【10ヶ月目】自毛植毛経過ブログ

 

 

前髪をあげるとこんなかんじです。

画像ではややスカもありますがAGA薬を飲めばこのあたりは密度は増します。

正直飲まない状態でも自然にしていても気にならない程度です。

【10ヶ月目】自毛植毛経過ブログ

 

3000株となると2度植毛したのと同じボリューム?

 

私のように一度に3000株の植毛はけっこう稀なようで

 

普通は2回にわけるひとが多いとおもいます。

 

理由は、

 

・会社勤めのひとだとダウンタイムを含めた復帰までの休暇がとれない

・一度に出せる金銭的な問題

・本当に失敗しないのかの不安

 

なんかがあげられるのだと思います。

 

自分の場合はクリニックまでが近いわけではなかったので

一回の手術で済ませたかったというのがありました。

 

あとはなるべくなら薬を飲みたくないということも大きかったです。

少ない株数だとこれからAGAの影響を受けるであろう部分に対してはどうしても薬を飲む必要があります。

多い株数を植毛するということはその後のAGAの影響をカバーしてくれることになるので

 

だから最初から3000株をお願いしました。

 

とは言っても金額もそれなりにはしますし20代、30代の若い方なら
 

そこまで進行していないのであれば生え際だけからとか様子をみるのがいいのかもしれません。

 

私は年齢からも薄毛がかなり進行していましたので

2700~3000株は必要なことを自覚していました。

あとはこれを複数回に分けるか1度にやるかの話でして

面倒なので1回で済ませたということになります。

 

ボリュームと密度も理論上は同じになります。

 

メリットとしては薬に頼ることが軽減されることから一度に3000株を選びました。

 

植毛は回数が増えれば満足いく結果が得られやすい?

私は運よくそれなりに満足のいく結果となりました。

 

しかし、ほとんどの場合は一回の植毛では満足いく結果にならないこともあります。

 

たとえそれは下調べを綿密におこなったとしても

良いクリニック・腕の良い医師が担当してとしてもです。

 

初回の株数にもよりますが金額との折り合いをつけたうえで株数を決めることが多く

 

また先にも言ったとおり本当に成功するのか心配ということもあって控えめな株数から手術をするとなると

 

例えばМ字の生え際周辺は密度に満足いかないことは多いはずです。

 

これはひとまず植え込みの手法や医師の技術をいったん抜きにしたとしても

通常は2回目のほうが密度コントロールが上手くいきやすいとおもいます。

 

手術の結果は詰まる所やってみないと分からないということは多いですが

 

きれいに植えたとしても脱落の具合はその方のもともとの頭皮環境によっても差がでるものです。

 

つまり一回目よりも2回目のほうが「修正」という意味になるので

満足のいく仕上がりになるのは当然といえば当然なことです。

 

それを踏まえたうえで1回の手術でそれなりの結果が出たのは担当医師・担当看護師の技術があったからこそだと思っています。

結果として自分では満足いっているので

 

クリニック選びに間違いはなかったかなとおもいます。

 

それでも2回、3回と植毛手術をおこなえば、さらに満足はいくことは間違いありません。

 

どうしてもチェーンクリニックに最初に行ってしまうと満足のいく結果にならずに

アスク井上やヨコ美で修正という2回目の植毛に挑むかたの話はよく耳にします。

お値段の安価なヨコ美では修正にこられるかたのほうが多くを占めているはずです。
 

逆にアスク井上でもヨコ美でおこなった修正をしたこともあるようです。

修正に関しては圧倒的にヨコ美クリニックに行かれるかたのほうが多いはずです。

むしろ修正の予約でいっぱいなのではないかとすら思います。

 

あくまでも予想でしかないですが、今井先生はベテラン植毛医ですしお人柄も親身になってくれる

先生ですよね。

 

ただ少し残念なのが何故ホームページから症例結果の画像のコンテンツを消したのかです。

あそこは一番どのような仕上がりにしてくれるのかを確認できるところなので

今井先生の技術とデザインが確認できるところなんですよね。

 

以前はあったと思うんですが少し古い症例もあったので消したのですかね。

デザイン的には生え際のデザイン症例がアスク井上が好みだったのでヨコ美を選ばなかった記憶があります。

 

 

修正は簡単ではないケースもありそうですが

チェーンクリニックでホール式の植え込みであったとしてもそれなりの結果にはなるはずなので

そこから修正するとなると2回目の植毛は仕上がりが良くできあがるとは思います。

これは言い換えれば

 

2回目の患者さんを相手にしているわけなので植毛した上からとなると

 

仕上がりは当然良い見た目になる確率は高いということになります。

 

例えば修正前が75点の仕上がりだとして、そこにあらためて株を足すわけですから

100点に近づけることは誰でもイメージができるはずです。

 

結果、満足のいく仕上がりにならなければおかしな話です。

 

修正という時点でマイナスになることは滅多にないと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

植毛してから9ヶ月目

 

 

9ヶ月目が経過しこちらでは本ブログ「ヒトバシラー」に書いていない内容もお伝えします。 

 

ともあれ植毛後の状態は順調で本ブログでも書いていますが9ヶ月目ここへきて

 

髪の毛全体がそろってきたせいでボリューム感がでてきた気がします。

 

と話したのが本ブログ!
【自毛植毛9ヶ月経過】全体が生え揃ってきたかんじ│セットが楽になる

 

さらに、ただのボリュームではなく9ヶ月目にして薬以外のおそらく

 

植毛による発毛を確認したましたので

 

見た目にはわからないかもしれないですがご報告します。

 

植毛術後の結果はまだまだ伸びしろがあるといった話になります!

 

まずは最新画像をごらんいただければと思います。

 

【朗報】脱落したところから新規発毛してる話

本ブログで書こうか迷ったのですがアメブロに書きます。 まず表題にある脱落したところというのは手術から1~3ヶ月あたりに一時脱落した移植毛のことです。

はじめて植毛に興味をもった方のために説明すると

植毛したのち一部の移植毛は抜け落ちます。これを一時脱落という言います。 脱落と聞くと怖いですがその名のとおり一時的なものです。 

植毛は毛包組織ごと移動させる手術です。このストレスで移植した毛髪が抜けることがあります。(全部ではない) 

 

このとき毛包組織は頭皮に残っていますから例え抜けてしまったとしても、発毛期がくるとまた生えてくるので心配はありません。

毛包組織とダメになっちゃうのがドナーロス

ちなみに手術して移動させた毛包組織ごとダメになってしまうこともあります。これをドナーロスと言います。 術後にあやまって掻きむしったりして移植毛包ごと抜ければそこには二度と髪の毛はないことになります。

ショックロスは移植毛の周辺の脱毛

またショックロスという言葉を聞いたことがあるかもしれませんがこれは移植毛ではなくその周りの既存毛におこる脱毛のことです。 

 

手術によって頭皮にはストレスがかかるわけなので、これによる周囲の毛髪への影響が原因だそうです。 一時脱落とショックロスは混同されがちですが脱毛する毛の種類が移植毛なのか既存毛なのかの違いになります。

 

 いずれも数ヶ月~1年弱で復活すると、わりとどのクリニックの先生も楽観的な答えがかえってきます。 

 

当初、ホントかな~?ポジショントークじゃね?と疑ってましたが

 

 そんな僕にも植毛2週間目あたりから一時脱落がはじまりました。精神的な苦痛はあったものの3ヶ月目あたりから徐々に復活しだしました。

ショックロスに関しては正直わかりませんでした

ショックロスでは手術をした移植ではない毛髪に起こると思うのでドナーとなる後頭部や側頭部、もしくは移植側周辺におこるはずですが 

 

それを確認することはうっそうと生えたなかからはちょっと難しいです。

 

 けど、今思えばそれなりにショックロスもあったのかもしれません。 なぜなら、脱毛したところから新たに発毛を確認したからです。 

 

ややこしいですが、一時脱落とショックロスを含めてここでは「脱毛」と表現させていただきます。

脱毛したところから遅れて発毛しはじめている

結論から言うと、一時脱落したところは術後3ヶ月目くらいから復活したわけですが その中にも復活しきれていない毛髪もあったようだということです。 

 

またショックロスで抜けてしまった既存毛が確認できていなかっただけで、実はショックロスもあったのかもしれません。

 

 9ヶ月目、期間としては充分にこれらの脱毛したものが復活していてもおかしくはないと考えます。 頭皮の中に指を入れたときの毛量感がちがうんですよ。

薬の影響じゃないの?

髪の毛ボリュームの違いは自分でわかりますよね。 それが今まで経験したAGA薬での感覚とあきらかに違うというのが1つ そして、植毛してからちょうど3ヶ月目にはいっさいの薬を私はやめています。 

 

5ヶ月~6ヶ月目あたりには抜け毛を経験しており、経験上AGA薬の弾切れを起こしたサインでした。

 

【自毛植毛6ヶ月経過】一時的な抜け毛がありました

 

つまり、薬の効果はとっくになくなっているはずなんですね。なので薬の効果とは考えにくいです。

 

ボリュームのあるトリートメントに変えたからじゃない?

 

確かに本ブログの9ヶ月目記事でTSUBKIのボリュームがでるトリートメントを紹介しているんですけど

確かに髪の毛にコシがでます。

ただ、ボリュームではなく薬の効果でもない発毛を確認したんですね。

遅延発毛を発見

ショックロスで脱毛した毛髪ではなく 移植毛のうちの脱落したほうの復活で話をします。 

 

植毛した毛包には1本毛以外に2本毛、3本毛もあります。 

 

脱落するときはすべての毛が脱落するケースとどちらかの毛だけが残って脱落するケースというのがあるようです。 

 

そしてこれらは移植した毛髪のなかでもバラつきがあるようで、それぞれの脱落時期、発毛時期はズレているように思います。 

 

これを1つ1つ確認するのは難しいのでハッキリしたことは言えませんし感覚的なものでした。

毛む巻(ケムマキ)くんの存在

しかし、9ヶ月目に入ってちょうど生え際の移植した部分にミリ単位のくるんとカールした発毛を見つけることができました。 

 

まるで、太ももなんかで見つけることができる皮ふに隠れたこれから育ちそうな赤ちゃん毛のようなヤツです。 

 

この表現どこまで伝わるか不安ですが(笑) これをそのかわいい形状からケムマキくんと名付けることにしました。 

 

おそらくですがこのケムマキくんの正体は移植してすぐに脱落した移植毛のあとに発毛しだした赤ちゃんの毛髪だと考えられます。 

 

そしてこれらが頭皮のあちらこちらで9ヶ月目のいまでも起こっていると思われます。 もしくはショックロス後の毛髪の発毛ということも考えられるかもしれません。 

 

ケムマキくんの画像は本当に今の段階では小さいのマクロレンズでないと映らないっぽく まだちゃんと写すことができていません。 写せるくらい成長したら披露したいと思います。

 

 

本ブログ「9ヶ月目経過」

植毛後ちょうしにのってカラーしてみました...

カラーするとグラデーションでて立体感が増す気がします。

頭皮に良くはないことは承知ですがこれも実験ですね。

それに薄毛の原因は外部刺激はあまり関係ないというおもいがあります。

ひきつづきツイッターフォローもよろしく願いますm(_ _)m

 

植毛してから8ヶ月目

 

植毛の完成はひとまず1年とか3年といわれています。 現在8ヶ月目ですがほぼ完成に近いと思われます。

 

今後はストップしているミノキシジルとフィナステリドを服用したときどのように変わるかなども本ブログでご報告できたらと考えています。

 

植毛の満足度というのは客観的な目でないと評価が難しいところがあるので

欲がでてきたりもしますが

植毛前の画像からすると、そこそこ満足できています。

ちなみに、植毛前の画像一覧はこちらです。

植毛前【薄毛暗黒時代20代~40代まとめ】

 

 

 

植毛してから7ヶ月目

植毛は半年が過ぎますとほぼ手術の結果がでるといったも良いと思います。

 

ただし、メインブログのほうでも言っていますが薬と併用していれば効果のでかたもちがってくるでしょう。

 

すでにAGA薬(フィナステリド・ミノタブ)を飲まなくなって5ヶ月ほどが経ちますので薬の発毛効果はしだいになくなっていきています。

先月6ヶ月目に一時的な脱毛がありまたね。あれも薬の効果切れの合図かもしれません。

 

植毛後、生え際の状態

薬で生えていた細かなうぶ毛はさっぱりとなくなってしまっていますが

 

移植毛だけでもそこそこもっているほうだとおもいます。

 

植毛前にくらべると植毛したことによって薬ではおぎなうことができない生え際を手に入れることgはできました。

 

メインブログのほうでは濡らしたヘアスタイルなどもアップしています。

植毛経過ブログ(7ヶ月目)

 


 

植毛が女性におすすめな理由

女性の薄毛原因はさまざまあることで男性よりも複雑であったりします。

女性の薄毛専門クリニックなどもあるようですが、 まずは婦人科に!次に皮膚科に!それでもダメなら植毛医を訪ねても良いと僕はおもいます。
 

完治が早く生着率も高い

女性のばあい術後の回復も早く、男性よりも皮脂が少ないため生着率も高いと言われています。

植毛において生着することは結果を左右しますので女性は有利であるということが報告されています。

女性はミノキシジル錠が飲めますが...

薬はあまり飲みたくないという方にも植毛は選択肢になるはずです。

 国内ではアスク井上クリニックだと薬との併用しないことを前提に相談にものってくれますよ。

 

重度の進行に悩まされる女性の薄毛原因

男性はフィナステリドである程度の効果が出て発毛するのであれば薄毛原因も男性型脱毛症(AGA)であることは間違いないはずです。

では女性の薄毛はというと、CTE慢性休止期脱毛症が原因であることが大半なのだそうです。

CTEになる原因は主に自立神経が生まれつき過敏なひとに起こりやすいと言われています。

男性にもAGAと合わせて一部このCTEによる薄毛があるひともいます。

AGAがハミルトンノーウッド分類で示されるような部分的な薄毛進行に対してCTEはそれ以外の部分にも起こるようです。
 

症状

 
そのため女性では以下のように頭頂部のわけ目の地肌が目立ったり、徐々に大きく広がっていったりします。


または、男性と同じく生え際が後退するということもあるようです。

 

対策と方法



考えられるのは
  1. メソセラピー
  2. 薬(ホルモン)
  3. 植毛

メソセラピーとは頭皮に成長因子を注射することです。ほとんど効果は期待できないようです。

薬に関してはミノキシジル塗布・ミノキシジルタブレットなら女性でも使えます。

そのほかに女性の男性型脱毛症(FAGA)という脱毛原因もあるらしくその場合にも男性ホルモンを阻害する女性専用のホルモン薬があるそうですが副作用の割に効果は乏しいそうです。

さいごの手段に植毛手術なわけですが

男性とちがって採取する部分もCTE慢性休止期脱毛症の可能性もあるわけなので、こういったことを熟知している医師のもとで植毛を受けると上手く改善されるケースは多いようです。
 
じっさいにアスク井上クリニックでは女性症例も多くたずさわっていますし、研究がされていますね。


出典:アスク井上クリニック症例

女性の植毛ざっくりとした金額を知りたいかたはこちら
【参考資料】「女性のための薄毛治療-頭頂部分け目編

植毛の価格は本当に価値があるのか?【有名クリニック7社を比較】

植毛費用にかかる価格はそれぞれですが本当にザックリと説明すると
 
支払いにかかる総額の平均は200万円前後ぐらいです。

生え際だけ頭頂部だけとかだと150万円前後ぐらいじゃないでしょうか。

剃りこみ部分だけとかなら100万円しないと思います。

薄毛進行のタイプ別での必要グラフト数や価格予測についてはこちらにまとめています。
m時の植毛いくら?【部分的な植毛のグラフト数とお値段の目安】

まともなクリニックに行くとなるとだいたいこれくらいはかかるはずです。

植毛にそれだけの価値はある?

確実にあると思います。

これはちゃんとしたクリニックを選ぶことができたら。というのが条件ですし、主観的な価値とひとから見られたうえでの価値観というのは別なのでどこに価値を感じるかでもあります。 

 

僕のばあい何にも代えがたいものを得たというのはありますね。

その価値は日が経つごとに感じています。

意外にコスパはいい植毛

植毛は薬では復活しきれないところが復活します。なかったところに生えてくるのが植毛でありこれは植毛でしかできないことです。

AGA薬を長年飲んでいるひと、薄毛を長く経験されているひとなら生え際だけでもやってみて欲しいというのが僕の意見です。

例えば今40代前半だとして人生80歳まで生きるとしたら、フィナステリドをつづけたときにはざっとですがこのくらいの金額を浪費しています。

 

AGA薬国内処方の場合9000円(月)×12ヶ月×40年=432万円

 

AGA薬並行輸入の場合3000円(月)×12ヶ月×40年=144万円

ここにミノタブも加わればもっと金額はしますよね。いずれにしても少なくとも100万はゆうに超える金額だということを考えると上手く植毛してしまったほうがコスパはいいと僕は考えました。

例えば、

植毛の平均グラフト数1500グラフト生え際に植毛した場合だと
 
アスク井上クリニックで生え際に1500グラフト185000円(基本料)+1500×700=123万円
 
合計金額は123万円くらいになりました。

植毛は一度手術をしたところはAGAの影響を受けないので一生ものということになります。

人生何年生きるかわかりませんが100歳まで生きる可能性だってありますからね。そうでなくても80歳まで薬を飲めますか?て話ですよ。

そのころには多少ハゲていてもあきらめがつくかもしれませんが、ハゲてるよりハゲてないダンディなおじいちゃんも捨てがたいです。女性だって同じですよね♪
 

韓国植毛という手もあります

いやいや100万円もきついよっ!。。。てひとは韓国植毛だとこの半額くらいできます。

実は韓国植毛は下手な国内のクリニックに行くよりもレベルは高いです。

じゃぁなんで韓国で植毛しなかったの?て思いますよね。そのことについてはこちらに書いています。
 

気になる方はどうぞ→韓国植毛のレベルは?
 

植毛クリニック7社の費用を比較

国内にある植毛クリニックの価格を比較してみます。

注目すべきは基本医療費・グラフト単価です。安いところは安いなりの理由もありそうなのでそれについても解説していきます。
 
FUEがメインのクリニック

アイランドタワークリニック

基本医療費 グラフト単価
20万円 通常FUE 1,200円
20万円 刈らないFUE 2,000円

 

特徴アイランドタワークリニックは採取するドナー部分を隠す刈らないFUEになるとグラフト単価が1,200円になりますが基本医療費は変わりません。いっけん高そうなんですがアイランドタワークリニックは値引き交渉がしやすいクリニックでもあります。繁忙期を少しだけさけたりするとアドバイザーさんの裁量ではどのFUE手術よりも安くなることもあります。(検証済)

親和クリニック

基本医療費 グラフト単価
20万円 通常FUE 900円
30万円 刈らないFUE 2,000円
特徴親和クリニックは刈らないFUEになった途端に基本医療費が10万円も高くなります。会社員だと自毛で隠す必要がでてくると金額的には割高です。カウンセリングに言ったときにもこれといった割引はないスタイルでした。仕切りに「うちは技術で売ってますので」とのことを言われますがさほど技量が長けているとも思えないのが親和の印象です。ここは本店以外の医師の経験が案外浅いことが不安すぎました。

アスク井上クリニック

基本医療費 グラフト単価
18.5万円 通常FUE 700円
18.5万円 刈らないFUE 1,200円
特徴ずっとキャンペーン価格がつづいてお得だったアスク井上ですが、このたび価格改定があったようです。通常でもグラフト単価はトップクラスにお安くなってます。刈らない方法でも1200円は他院と800円ほどの差があります。植毛は技術において金額ではないと思っていますがそれでもアスク井上クリニックはFUE植毛のなかでも良心的な価格です。さらにここから紹介特典などを適応すればもっとお得になるわけなので事実上、FUEを手掛けるクリニックの中では一番安くて上手なクリニックだと自信をもっておすすめしますね。

 

FUTがメインのクリニック

 

ヨコ美クリニック

基本医療費 グラフト単価
なし 通常FUE 800円
なし 刈らない 1,000円
なし FUT  480円~680円
特徴特筆すべきは基本医療費がないところですね。安くて技術もベテランの今川先生に受けたいというひとは多いです。FUEもおこなっていますがヨコ美のメインはFUTですし植毛希望者の方もFUTを選択するひとがほとんどだと思います。FUTは手術の時間がFUEよりも短くてすみますのでその分単価が安くなります。FUEでも基本医療費が無料なので安いわけですがヨコ美クリニックのFUE器具とアイランドタワーやアスク井上などのFUEをメインに扱っている器具は同じものではありませんので仕上がりも違います。FUTを希望するひとであればヨコ美お値段は魅力的だと思います。

紀尾井町クリニック

基本医療費 グラフト単価
20万円 FUE 900円
20万円 FUT 600円
特徴昔、植毛といえばFUTだったころから開業している紀尾井町ですがヨコ美と同じようにFUTだけでなく一応FUEもやっています。ですがメインはFUTです。紀尾井町はわかりやすくFUTだと割安になります。このことからもFUT手法というのはコストがかからない手術であることは明確だと思います。ここで書くべきか迷いましたが紀尾井町で後悔されている症例があります。こればかりは患者さんの体質にもよるわけですがドクターの見誤りと言われても仕方ないかもしれません。なので同じFUTならばヨコ美のほうが料金もお安くなるのでおすすめ。もっと言えば個人的にはFUEをおすすめします。

 

ロボット植毛メインのクリニック

 

湘南美容クリニック

基本医療費 グラフト単価
なし アルタス 980円
なし FUE 980円
特徴湘南美容クリニックはCMなどもでも有名ですね。植毛部門はルネッサンスから湘南に変わりました。普通のFUEもありますが採取工程はほぼロボットにまかせていると思います。ロボット植毛では有名なARTAS(アルタス)を採用しているクリニックです。正確性も上がっているとは聞くもののドナーロス(破損)に不安があります。それ以前に移植作業はロボットではないのでスタッフの技量が試されますが症例を見る限りすべてAGA薬でカバーされている症例写真ばかりなので植毛の成果が判断できません。個人的にはロボット植毛は選択肢にないですが価格はやや高いと思います。

ルーチェクリニック

基本医療費 グラフト単価
不明 アルタス 1,300円
特徴最新の植毛ロボットアルタスix(アイテン)を導入しているクリニックです。手法はロボットのみで採取も移植までもおこなってしまいます。ここがアルタスと違うところです。グラフト単価は1300円とロボット植毛にしては高めですがルーチェクリニックはモニターを積極的に集めている状況のようなのでモニター割引が適応されると少し安くなります。それもでわずかなのでやはりロボットは回収するまでに最新のヴァージョンが登場したりすると思うで少々施術にも不安要素が多いです。基本医療費は不明とありますがHPに記載がないといことはそれなりの額を取られるパターンなのではと思います。

まとめ

植毛クリニックはリサーチするほどに価格では決めれなくなります。
 
  • クリニックの方針
  • 頭髪の専門的な知識
  • 豊富な経験
  • 偏ってない研究心
 
金額よりもこういったことのほうが気になってくるはずです。

クリニックは大きなところになるほど医師を選べないとよく言われますが上のような人となりを知ることはカウンセリングだけでは難しいと思います。
 
僕はたまたまアスク井上クリニックの公式HPから井上先生のコラムを読み漁ったのでギリギリでアイランドタワークリニックからアスク井上クリニックに決めました。
 
なんでアスク井上クリニックを選んだかはこちらにも書いています。
アスク井上クリニックを選んだ理由
 
 
 
 
 

 

植毛クリニック選び※もっとも重要なのはベテラン看護師の存在



植毛の工程には

 

採取

移植孔作成

移植

 

の3工程です。

 

これがFUTであれば

採取
トリミング
移植孔作成

移植


となり、採取・トリミング・移植するための孔(あな)の形成などはおもに医師がおこなうことになります。

ところが最後の移植に関してはほとんどクリニックが看護師がおこないます。(医師もやらないわけじゃない)

 

この最終工程である移植が下手くそだとのちの仕上がりがブサイクになると言われていますので看護師さんの技術力は医師と同様にとても大事になってきます。
 

そのクリニックにはベテラン看護師がいるのか?


普通これを確認するのは難しいです。たぶんカウンセリングのときに聞いてもアドバイザーさんは「自信をもっておすすめできます!」としか言わないでしょう。

  • アイランドタワークリニック
  • アスク井上クリニック
  • 親和クリニック
  • 湘南美容クリニック
  • ヨコ美クリニック
  • 紀尾井町クリニック
  • ルーチェクリニック

 

どのクリニックも日々看護師さんの技術力向上のための訓練をしてくれていることだと信じていますがその技量の差は

 

  1. センス?
  2. 器用さ?
  3. 経験年数?
  4. 場数?
  5. 熱意?

 

など違いは当然あると思います。一番のわかりやすい指標はどれだけの年数植毛という技術に身をおいているのか?なのかもしれません。


これは医師も同じで最初から植毛医師として長くやってる先生は日本ではとても少なく他の科から転院されてきているひとがほとんどです。

 

歴が短くてもセンスのあるかたもいるでしょうが、できることならベテランの看護師さんに移植してほしいというのが本音です。

 

ところがこういった情報は表沙汰になることはないですし、いくらインセンティブ制で営業しているアドバイザーさんにほだされても信用して良いものか僕は疑うほうです(笑)

 

ズバリ!国内で確認できているベテラン看護師さんは?


で、アスク井上クリニックを選んだ理由でもありますが、アスク井上クリニックには技術に評判高い看護師の方がいます。

植毛する前、この情報はあまり言いたくなかったです。なぜならただでさえ7ヶ月待ちとかだから。当初2回に手術をわける予定だったので予約が取れなくなるのは困ると考えたからです。

 

 

けどもう植毛してしまったあとなので言ってもいいでしょう。僕の友人に男性の看護師さんがいます。

 

アスク井上クリニックに上手い看護師さんがいることは医療関係者の中でも有名でした。

 

そしてカウンセリングのとき井上先生から伺った話ですがアイランドタワークリニックのときからある1人の看護師としか手術をおこなわなくなったそうです。

 

そして、アスク井上クリニックを開業したときにはこの看護師さんを連れて開業したのだそうです。

 

その看護師さんというのが僕の言っている看護師の方であり移植していただいた方でもあります。

 

あと、ヨコ美クリニックにもここ5年くらい前から移植の仕上がりが高くなっているようで看護師を変えたのではないかといったうわさがあります。

ヨコ美に関してはあくまでもうわさ話ですがアスク井上クリニックに関してはステマしようにもアイランドタワークリニックから看板の看護師としてわざわざ引き抜いているのは事実です。

 

僕が植毛クリニック選びに参考にしたことの中に少数精鋭のクリニックを選んだというものがあります。

 

これには理由があって大手のチェーンクリニックも悪くはないのですがスタッフの入れ替わりが激しいと予測しました。
 


大手のクリニックほど若い入りたてのスタッフが目立ちました。これは店舗が多いので当然のことではありますし、ここで新人看護師が育成されることは素晴らしいわけですが、

 

育成場所ということは実験場所とも取れるわけですよね(笑)

結論、少数精鋭で小ぢんまりした植毛クリニックを選んだほうがいくばかりか責任感が分散されにくいはずです。

じっさいに井上先生も小ぢんまりしたクリニックのほうがいいですよと言われていたくらです。

 

クリニック選びおよび何故?アスク井上クリニックを選んだかの理由はこちらに詳しく書いています。

アスク井上を選んだ理由と※失敗しない植毛クリニックの条件