4月の第3週辺りだったかな。

わたしが発熱。
喉が痛く、寒気がして、怠くて、、。


長男も鼻水と咳。


その日のうちにわたしと長男は
病院に行きました。



翌日、次男を保育園に送り届けて検温したら
38℃超えポーンポーンポーン
はい、残念ながら帰宅〜。
長男だけ保育園となりました。

そしてそのまた翌日、次男39℃超え。
わたしも熱下がらず、症状変わらず。
長男は実家に預けました。←助かった滝汗



次男はやはり夜から夜中にかけて熱が上がるので寝つきも悪く、咳や鼻水もあり息苦しそう。
そのまま高熱は続き、突発性発疹か?でも鼻水や咳もあるから違うか?!と考えながら週末の夜、ついに40℃を超えて本人もかなりつらそうでグッタリしてきたので急いで救急外来へ。
1時間後やっと診察真顔ムキー真顔ムキー真顔ムキー
救急という言葉が虚しく感じる時間でした。


乳幼児の扱いに乏しい新人医師のようで、
喉をみることもできずあたふた。
首のリンパの辺りも上手く触診できず、、
そりゃ、子供ですから嫌がったり仰け反ったりしますよ。。
待ってコレかよ、、みたいなね。

その後にパイセン医師にバトンタッチ。
小児科の先生にもコンタクト取ってくれたらしく、血液検査は苦痛を伴うから水分が取れていれば今のところは大丈夫だから座薬を入れて様子を見ましょうと。
鼻水と痰を吸引してもらいかなりスッキリした次男は処置後、グッスリ眠りました。
帰宅後、座薬を入れて久しぶりにグッスリ眠れたようで安心しました。

そして、次男は回復に向かいましたが2週間ほど経ってやっと治りましたガーン

わたしは、いまだに咳が治らず←母の宿命




長男は、、、
思いもよらない症状で焦りました💧
つづく。