
この前の休みに僕はツタンカーメン展に行って来ました

ツタンカーメンとは9歳という若さでファラオという王の座についた王様でそれに関する装飾品などがたくさん展示されていました

あの時代のエジプトは太陽と同じで日が沈んでもまた昇るように死者もまた甦ると考えられていたようです

その為、臓器を取りだしキレイにして小さな棺桶みたいな箱に入れていました
そして体をミイラにし棺桶に入れピラミッドに埋葬していたのです
あんな昔にピラミッドやとてもキレイな装飾品を作っていたと思うと感動ものです

よかったら6月までやっているんで行ってみて下さい

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