アレンジャー > 作曲家 > 歌手 > 作詞家 /詞「語呂」◎ →粤語Cover取扱い

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① 薗広昭 梅谷忠洋 伊藤典子 【ふりむけば ながさき】
② 南郷達也 杉本真人 武内公美 【恋泥棒】
③ 丸山雅仁 久保田衛 賀川潤子 【旅ごころ】
④ 前田俊明 美樹克彦 樹ゆうこ 【女・ひとり花】
⑤ なし

・リーダー福本ユウショウ < ゆうじろー
・リーダー辻クラシック < ケツ
・リーダー濱家 < 山内
・リーダー肥後 < 寺門

人相の悲哀・弱顔(童顔)の悲哀。


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≪ダウ90000≫ の類友

蓮見翔、園田祥太、飯原僚也、上原佑太、道上珠妃、忽那文香、中島百依子、吉原怜那

見るからにウエストランド井口に噛みつかれそうなメンツである。
井口は弱いものを嗅ぎ分ける嗅覚に優れている。強い者には決して噛みつかない。
この嗅覚は筆者にも通ずるものがあるので論ずることが出来る。
ちなみにひろゆき氏にも一部通ずる箇所がある ←後述

8人のうち吉原だけピンク字表記。これは異質を指し示している。この女性だけ令和の女性・・だということ。
井口は彼女に対峙出来ない。
筆者も、自分が蓮見くらいの年齢だったなら、対峙できない。

なにしろ筆者が蓮見くらいの年齢だった頃には、吉原のような女子大生は日本海側の国立二期校には居なかった。
もちろん慶応・上智のキャンパスには溢れていただろうが、殆ど接してないのでよく判らない。早稲田は国立二期校テイストなので、吉原型は非常に少なかった。これは、初瀬ではないが、ほぼ言い切れる。男子側も同じ。
当時の早稲田は類友の典型例だった。
おそらく道程同盟が発足した頃までその校風は続き、その後スーパーフリーの頃には他校との差が縮んでいたのだろう。

当時の日本海側の国立二期校や早大には、蓮見翔、園田祥太、飯原僚也、上原佑太、道上珠妃、忽那文香、中島百依子・・みたいなのが溢れていた。
筆者は馴染んでいた。苦痛ではなかった。
そう!・・・既に読者諸氏うすうすお気付きのように、当時筆者は井口だったのである(大汗)。
おあとがよろしいようで


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≪マルコポロリ!TVer配信限定!居残りポロリ≫ の悲哀
2026年9月20日(日)放映

福本ユウショウ(ジョックロック) → さくらい(三遊間) → コバタユウ(タレンチ)
の横並びが実現してしまった。

ここで筆者は福本に感情移入してしまう。
『コバタとさくらいに舐められないよう毅然としてろヨ!』と。

これは日頃カーネーション吉田に感情移入しているメカニズムと同一。
『ヒコロヒーやはるに舐められないよう毅然としてろよ』と。

そして、実は井口にも本来は感情移入しているのだが、全然自分が見えないようで・・期待外れ、ここまで来るといじり倒したくなる。
青少年というわけでもなく、もうかれこれ40歳の男、尊敬を得られないのは自業自得だろう。
何かを説明する時に反面教師として便利だ・・というのもあるが。



もちろん優秀な面も・・。ちょうど大学教授のソレと酷似。
人間力ゼロ(素人道程)なので金を払って中国人ホステスの店に行って相手してもらうしか、女性に近付く方法がない。中国人経営者やホステス達は『先生先生』と立てつつ見下しているが、それに気付けない。
いわゆる学者バカ。
しかしこの教授は教壇に立てば、必ずしも全学生から見下されるわけではない。
研究室に来る中に、ストレッチーズ貫太のような学生もいる。
ちなみに中野なかるてぃんはおそらく女性経営者だろう・・という論旨。(外れている可能性もある)


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≪山口智光・サンド伊達・ビスブラ原田・とに安・マジラブ村上・ジャンポケ斎藤≫

一番最後に斎藤が並んでいますが、オチは有りません。
単なる「怖い顔ランキング」です。
山口・伊達・原田では1mgも笑えません。
安村・村上・斎藤では1mgも笑えないってことはないが、ほぼ笑えない。
顔の表情の怖さが先に来て、リラックス出来ず、笑えない。
ザックリ言えば筆者は病気だが、詰めてゆけばそうとも言い切れない ←後述

 

『だったらブレイキングダウン誠はもっと怖いだろう?井原は95パーセントの日本人は怖がると言ってるぞ!』
・・というツッコミが来るかもしれないが、誠はさほどでもない。
怖くないわけではないが・・・・そういう問題ではない。

ひろゆき氏を扱った漫画で「ひろゆきが苦手とするタイプ」という言い回しが出てくるが、まさにそれ。
893が宗教信者を敬遠してそこから逃げ去る・・・というメカニズムにも少し似ている。
鬼越坂井のブレイキングダウン選手の顔への指摘は、誠選手のことはイメージしていない。
それより遥かに怖い顔・・・というものが、あそこには多数ある。


そういう意味でいちばん怖くないのが、
・濱家
・ZAZY
・福本ユウショウ
~~辺りである。

ざっくり言えば弱さの遺伝子。
ブレイキングダウン選手達に言わせれば「ごちそう」。

濱家も一歩間違えば筆者に関心されていた(感情移入されていた)。
そうならなかったのは彼が堂々としていたからである。
これは過去記事における田中ケロの場合と、おそらくメカニズムが類似。

https://ameblo.jp/vani0805/entry-12754331704.html
【1453】 第三回 「篠原長昭→田中ケロ」 田中の能力の原因
2022-07-20


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≪NHKの矜持が崩れた≫

山口智光・サンド伊達・ビスブラ原田・とに安・マジラブ村上・ジャンポケ斎藤
~は、井口から見てもほぼ筆者と同じになる。後輩だったとしても彼は噛みつけない。
またNHK現場スタッフから見てもほぼ同じになる……
……筈だった。
実際、サンド伊達を排斥していたらしい。
そんなの当たり前。NHKは完全負けブーム芸人をレギュラーで使うのが矜持。コント竹田君だとかホンジャマカ石塚だとか~。

ところが、プロデューサが若返り、ジャングルポケット斎藤を使ったのである。
なんともいやはや・・

筆者だけ? そんなことは無い。
斎藤の顔の問題は「333トリオサン」時代に既に2ちゃんねるで語られていた。
違う2つのスレで確認。その2投稿が同一人物という可能性も無くはないが、少なくとも筆者と同じ感覚の人が存在していたということは、筆者を病気だと一言で片付けなくとも良いのではないか?

グッと目を逸らさない凄みだけでなく、ゲーム等で先輩尾形の顔を平気で強く張れる気の強さ・・に呆然。
その後『虐められっこ芸人』として再ブレーク →講演活動 = 真の虐められっ子達を絶望の底に突き落とす。

これは
本来虐め側に立つ筈の気質だった者が何かの拍子で虐められ側に立たされ、その結果 「気質が中和されちょうど良くなった」
~という事例。
これで多数の読者はピンと来るだろうが、詳細は次稿にて

つづく