














台湾で小綜の舞台を見てきました


以下、ネタばれ注意
前半は、かなり笑える小ネタ満載で、所々に日本語も入ってました。
何故面白かったか?と言いますと・・・私の記憶が間違ってなければ
張姐の誕生日を祝おうと会社の人達がケーキ
を用意するけど、祝って欲しくないお年頃の張姐はリストラを誰にしようかと嫌みを言い出し、部下達は擦り合いしたり面接のシーンで、面接に来た方が面接官に家族構成聞いたり、その答えに犬まで入ってたり
面接官のバッグ
に興味津々の李想、今時の服を面接官に
したり社長の口癖が「良いね~」って事なんだけど
それを勘違いした女性社員が超ド派手になったり
そのド派手服を誉められたと勘違いして更には「私はこの美貌で成功してやる」と言い出したり
他の子は、あか抜けた女になる為にフランス語を話しだすけど、ブランド名と挨拶ぐらいしか出来なかったり
それに飽きたのか?田舎者モードに切り替えて、訛りだしたり
上司にブラックコーヒーを頼まれたのに入れるのに一時間かかってしまったり
マック
のシーンで「パラッパッパッパ~

」って歌ったり本屋のシーンでは社長オススメの本を探す李想に、店員が「ごゆっくり~おバカさん」って言ったり
新人の女の子とテニスをする男性上司。
若者の体力について行けず、女の子の携帯
がなると「電話きてる
」と言い、休憩してたり次の日は筋肉痛で変な動きになってたり
パーティーで、「踊れる?」って聞かれ、ソシアルダンスではなく、変なダンスを踊ってみせたり
突然、セリフが普通話から台湾語になったりと随所に小ネタ満載でした


2部は、つぶやきや気持ちの高ぶり系のセリフの為、???な所もありましたが、とても楽しかったです。
もっと中国語を勉強しなきゃだわ~
















