













特派員はなんだかんだで参加チケットを
に入れました。素晴らしい!特派員によると
今日の小綜の服装は、手袋?がなければ良かったらしいです。
特派員は指なし手袋が微妙な感じがしたようです。
日本版の琴子の佐藤藍子さんは青いドレスを着てたようです。
小綜を見て
「琴子のDNAがドキドキしてる」
とか言ってたとの報告あり。
琴子のDNAは彼女の中には無いと思うけど・・・

琴子の魂とか、琴子マインドとか他に何か言い回しがあるのでは?
最初にお互いの印象を聞いて、お気に入りのシーンの映像を見たらしく、背が高い小綜には、近いスクリーンがつらそうだったとの事。
日本版の森田さん(プロデューサー?)が台湾版との違いの説明と、今回小綜をイベに呼んだのは自分だと言ってたらしいです。
素晴らしい考えを実行してくれて、ありがたや~


プレゼントコーナーでは、ポスター一人と台湾版イタキス2写真集一人が小綜から手渡し
佐藤藍子さんからも日本版ポスターに佐藤さんと小綜のサイン入り一名、日本版DVD一名が当たってた。
最後にマスコミの写真撮影。二人でポスターを囲んでと小綜から花束を渡しての撮影、顔を近づけての撮影で終了。
出待ちをして、小綜を見る事は可能ですが、写真はNGだったそうです。
今回、ペアチケット
の意味って何だったのかしら・・・。ペアで無い方が沢山の人が平等に見れたと思うけど・・・















