

続き~


J「僕は実際、時間をかけてメッセージを書いている」
蔡「男性アイドルに向けるファンの熱い視線はそういう事からも分かるね(笑)」
蔡「(小Sに対して)あなたの場合は、ありえない事だね~(笑)」
J「お互いに、関心を持つ事が出来れば当然、その成果もあるよ
」蔡「(小Sに向かって)あなたがオバサンだから、ファンがそうなるのかな?」
小S「!!?
…違うわよ」J「つまり、小Sはママになったからね
」小S「でも、オバサンまでは行ってないでしょ?」
J「行ってない…そうだね激しいママだね…うん
」蔡「今日は、鄭元暢と一緒に、このドラマの主役達が来てくれてます。
彼の隣にいるのが、私たちの新しいゲストの五熊ちゃんで~す!」
五熊「アハハハ
」蔡「Hello!五熊こんにちは!」
五熊「Hi!こんにちは」
蔡「君は本当に五熊って呼ばれてるの?」
五熊のプロフィール映像が入る。
五熊「えっ?」
蔡「君は本当に五熊って呼ばれて嫌じゃない?」
五熊「はい
」蔡「五熊ちゃんは…」
五熊「…何でかって言うと、この一つ前のドラマが『終極一班』で、その中の役名が五熊だったんです。
みんなが、この名前を気に入ってるのも理由かなぁ。
記念になるし、とっても可愛いので、それ以後は五熊って呼ばれてま~す。」
蔡「君の本当の名前は?」
五熊「私は『蔡宜臻』です
」蔡「OK!」
今日はここまで

明日は体調が良かったらUPします…。
夏の疲れと、翻訳疲れで
が痛いの…








