

続きの続き~張り切ってどうぞ~♪蔡「彼女達が大概たどり着くようだね。その類いの人は行ってたでしょ。」
J「彼女達の大部分がそうだね!
の事を投げ出す事がある!
の事を投げ出すっていうのは、子供を捨てるって事じゃないよ」蔡「暫らくの間、家事から開放されるって事だね」
J「そう。忙しい家事が終わり、スターの追っかけ開始

彼女達は皆、とても優しくて、その上恥ずかしがり屋さんなんだ!
僕が普段、地方へ行った時、台湾のファンは熱狂的だね。
『鄭元暢~
鄭元暢~
』ずっとこんな感じで触るけど…(と言いながら五熊を相手に腕を掴んだり、手のひらで触る仕草)
でも、日本のファンはこんな感じで(
二本の指先で触る仕草)触ってくるんだ
日本語の発音で僕の英名の『ジョセフ』と呼ぶんだ!
みんなが、こんな感じで

『あージョセフ~

(
つんつん
つんつん)ジョセフ~

(
つんつん
つんつん)』でも彼女達はみんなソフトタッチなんだ!何故なら恥ずかしがり屋さんだからね~
」蔡「何で二本指なんだろう?」
J「分かんない
」小S「情熱の中に、深い意味を感じるわね~
」J「うん、…深いね

彼女達と写真を撮った時にも、ずっとそんな感じで…(と言いながら軽く服をつまみ上げる仕草)
でも彼女達は、あまり積極的に行動する勇気が無いから、こんな感じに触るんだ
(…と服を摘む)」五熊「それは珍しいわ(笑)」
J「そばに来てこんな感じに摘むのはどうしてなのかなぁ?」
小S「あなたに付いてる毛玉を取ってくれてるんじゃないの?
毛玉が多過ぎるのよ(爆)」
まだ続く…明天見
…にしても、お猿じゃないんだから、小綜見つけて毛玉取りはしないでしょうよ(笑)
でも、小綜見つけたらみんなで毛玉取りしてみる?
案外楽しかったりして?








