
今回の彼女の特殊任務は、ファンミではなく小綜のハグGet
ですから
全く話せない彼女に一週間中国語を特訓しました!
更に若い子が使う中国語で日本人の不得意な発音が入らない物をチョイス

何が一番か考えた結果「ハグして
」の中国語をひたすら猛特訓となりました(笑)
このプチ努力が大きなしあわせ゚+。(*′∇`)。+゚に繋がるわけです。
来年まで一芸を極めるのもいいし、中国語を極めるのもいいと思います。
何か初めてみたら明るい未来が来るかもね~(笑)
そういえば、特派員Rは鍋物が苦手らしく、今回小綜が
「ミナサン、おいしいデスカ?」皆うなずく。
「ホントウニ?」でRと
が合った瞬間「あんまり…」と正直に答えてしまったとか(爆)
彼女いわく、小綜に嘘はつけないそうです…嘘も方便ということわざをおもいだしました…(笑)
次は名古屋だ









