居間は炬燵テーブルの座椅子で覚醒。
寝る時に靴下穿いて寝たから
座椅子就寝は確信犯だ。
やっぱ…寒いな。
トイレに行って戻ってきて
冷蔵庫の三ツ矢サーダーをひとくち
間違いなく…ひとくちだけ飲んだ。
ふと…冷蔵庫の中に入ってる
目の前の「相模の絹ごしの厚揚げ」っていう
厚揚げのパッケージのネーミングが気になって
ちょっとだけ…フリーズしてた。
半纏を羽織って
座椅子の薄い毛布をとって腰に巻き
机の椅子に座ってiMacを起動したんだ。
あいかわらず…静寂だな…って思ったら
すぐに耳鳴りのオーケストラに包まれた。
ううう……
なんか…
微妙に胃痛がする。
森の奥深く囚われた盲目の王女・レイア。
父王からの優しく甘やかな愛と光に満ちた鳥籠の世界は、
レイアが成長したある日終わりを迎える。
そこで目にした驚愕の真実とは……。
耽美と幻想に彩られた美しき謎解き!
《読み終えて》
う~ん…
う~ん…
ちょっと…
今すぐは書けないなぁ。
難しい。
いいとか…悪いとかも…すぐに書けない
何を書こうにもネタバレになりそうだし
ただ
ここであげないと
Blogの時系列が可笑しくなるので
あげとく。
今回の感想文は後送ってことで。
ただ…後送と書いたけど
いつになるやら…わかんないなぁ…
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